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[10月11日]【第20回】1日でわかる企業データ分析講座 [基礎編]
講師:平井 明夫

本講座は、統計の知識がない方、データ分析専用ツールの利用経験がない方でも、無理なくビジネスデータ分析に必要な基礎理論や分析事例を1日で学習ができる講座です。
基礎編では、「多次元分析(ピボット分析)」「度数分布と正規分布」「相関と回帰分析」「時系列分析」の4つの基礎理論を扱い、それぞれの単元では、さらに詳細な分析手法、実際の業務事例、Excelの操作解説を実施し、統計知識やデータ分析専用ツールに馴染みのない方でも、1日で企業データ分析の基礎を学べる構成となっております。

受付締切 10月10日(火)13:00

[10月12日]【第9回】1日でわかる企業データ分析講座 [応用編]
講師:平井明夫

本講座は、1日でわかる企業データ分析講座 [基礎編]の受講者、もしくは同等レベルの知識のある方を対象に、シミュレーション、多変量解析、時系列予測といったより高度な分析手法とその事例を学習できる講座です。それぞれの単元では、さらに詳細な分析手法、実際の業務事例、Excelの操作解説を実施し、1日で企業データ分析の基礎レベルを卒業し応用力を身につけることを可能とする構成となっております。

受付締切 10月11日(水)13:00

[10月24日]【第14回】「データ分析」×「ロジカルシンキング」基礎演習・講座 ~実務課題とデータ分析をつなげる思考法~
講師:柏木 吉基

本講座では、多くのビジネスパーソンが日々の業務で実際に活用するための「考え方」とデータ分析の基礎的な「手法」を併せて提供します。具体的には、「7つのステップで行うデータ分析」を基本的なユニットとしています。 「1:課題を適切、具体的に定義する」「2:仮説アプローチを徹底する」「3:課題を特定するデータ分解の軸を見極める」「4:データの特徴を多面的に把握する3つの引き出しを武器にする(大きさ、バラつき、推移)」「5:2軸の視点で、データ間の関係性に着目し、ストーリーを作る(相関関係)」「6:2データの関係を数値化し具体的な実行計画に繋げる(単回帰分析)」「7:分析結果を解釈し結論を出す」効果的な見せ方を考え、課題解決に至る要因を探ります。

受付締切10月23日(月)13:00

[11月21日]事業開発に役立つ「JOBSメソッド」基礎講座
講師:山田 竜也(INDEE Japan)

顧客のジョブ(Jobs to be done)とは、顧客が欲しい「もの」ではなく、それを買ってやりたい「こと」です。顧客の状況を理解し、なぜ商品を買ってくれるのかを理解する際に、クリステンセン教授の提唱する「ジョブ理論」が役に立ちます。クリステンセン教授の理論に基づき、業界に訪れている破壊的な変化を理解し、未解決のジョブ(顧客が本質的にやりたいこと)を発見することで、新しい事業アイデアを作る手法を、クリステンセン教授のコンサルティングファーム・イノサイト社がフレームワーク化しました。このフレームワークを日本流にアレンジし、「JOBSメソッド」として体系化したのが、本講座の講師が所属する企業のINDEE Japanです。INDEE Japanはクリステンセン教授が共同創業したコンサルファームのイノサイト社の公認パートナーです。「J-O-B-S」の4つの観点からなるフレームワークを使って体系的な問いを積み重ね、顧客像と解決すべき課題をあぶり出していくことで、「未解決のジョブ=ビジネスチャンス」を発見できます。

受付締切11月20日(月)13:00

[11月22日]事業開発に役立つ「ビジネスモデルキャンバス」活用講座
講師:山田 竜也(INDEE Japan)

既存事業をビジネスモデルキャンバスの9つのブロックで表現することと、ゼロから新規事業を書くことには大きな違いがあります。既存事業であれば、自社のリソースから考える場合は左側から、顧客から考える場合は右側からと方針を決めやすいですが、ゼロから考える場合には、そもそもどこから考えるかを決める必要があります。新規事業を考える際には、9つのブロックに、「顧客のジョブ」のブロックを追加しビジネスモデルの起点とすることで考えやすくなります。顧客のジョブ(Jobs to be done)とは、顧客が欲しい「もの」ではなく、それを買ってやりたい「こと」です。顧客が商品を買う理由です。本講座では、クリステンセン教授の提唱する「ジョブ理論」のポイントとBMCによるビジネスモデルの立案から、事業立ち上げの進め方までを学びます。

受付締切11月21日(火)13:00

[受付中]イノベーターDNA診断【WEB診断】

「イノベーターDNA診断」は、クレイトン・クリステンセン、ジェフリー・ダイアー、ハル・グレガーセンの3人が世界的なリーダーを研究し、生み出された診断指標を基にしたWEB受講型の診断です。アップルのジョブズ、アマゾンのベゾス、イーベイのオミダイア、スターバックスのシュルツなどの大物イノベーターをはじめとする5000名以上のイノベーターと、イノベーターではない大手企業幹部の比較調査から、イノベーターが共通にもつスキルを指標にしています。

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