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[1月16日]「データ分析」×「ロジカルシンキング」基礎演習・講座 ~実務課題とデータ分析をつなげる思考法~
講師:柏木 吉基

本講座では、多くのビジネスパーソンが日々の業務で実際に活用するための「考え方」とデータ分析の基礎的な「手法」を併せて提供します。具体的には、「7つのステップで行うデータ分析」を基本的なユニットとしています。
「1:課題を適切、具体的に定義する」
「2:仮説アプローチを徹底する」
「3:課題を特定するデータ分解の軸を見極める」
「4:データの特徴を多面的に把握する3つの引き出しを武器にする(大きさ、バラつき、推移)」
「5:2軸の視点で、データ間の関係性に着目し、ストーリーを作る(相関関係)」
「6:2データの関係を数値化し具体的な実行計画に繋げる(単回帰分析)」
「7:分析結果を解釈し結論を出す」
効果的な見せ方を考え、課題解決に至る要因を探ります。

受付締切1月15日(火)13:00

[1月18日]事業開発に役立つ「ビジネスモデル・ナビゲーター」ハンズオン講座~55種のパターンカードで事業創造~
講師:渡邊 哲

本講座では、成功企業300社から抽出した55種のビジネスモデル・パターンの再利用・組み合わせを一連の設計手法にまとめ、"属人的でなく仕組みとして"ビジネスモデルを革新できるようにした『ビジネスモデル・ナビゲーター』手法を、アクティブラーニング形式で学びます。チーム形式で実際に事業アイデアの創出を行って実践演習し、手法の根幹部分を1日の講座で速習することを目指します。

受付締切 1月17日(木)13:00

[2月8日]事業開発のための「インサイト」実践活用ワークショップ
~本人すら気付いていない欲望「インサイト」を組織で活かす方法~
講師:大松 孝弘(株式会社デコム)

本講座では、インサイトの定義、見つけ方に留まらず、どうやって組織的にビジネスに活かすのかといった業務プロセスまで解説します。豊富な事例に基づくレクチャーと実践ワークを交互に繰り返すことで、講師が600件以上の案件で培った、そのフレームワーク、メソッドを体系的に理解できます。
売れなくなっている商品を再生したい、イノベーションを起こす商品・事業を開発したい、今までにないビジネスに生きるアイデアを考えたい、といったすべての方へ、本講座は役立つ内容になっています。

受付締切2月7日(木)13:00

[3月8日]1日でわかる企業データ分析講座
講師:平井明夫

本講座は、統計の知識がない方、データ分析専用ツールの利用経験がない方でも、無理なくビジネスデータ分析に必要な基礎理論や分析事例を1日で学習ができる講座です。
基礎編では、「多次元分析(ピボット分析)」「度数分布と正規分布」「相関と回帰分析」「時系列分析」の4つの基礎理論を扱い、それぞれの単元では、さらに詳細な分析手法、実際の業務事例、Excelの操作解説を実施し、統計知識やデータ分析専用ツールに馴染みのない方でも、1日で企業データ分析の基礎を学べる構成となっております。

受付締切 3月7日(木)13:00

[3月12日]事業開発に役立つ「JOBSメソッド」基礎講座
講師:山田 竜也(INDEE Japan)

顧客のジョブ(Jobs to be done)とは、顧客が欲しい「もの」ではなく、それを買ってやりたい「こと」です。顧客の状況を理解し、なぜ商品を買ってくれるのかを理解する際に、クリステンセン教授の提唱する「ジョブ理論」が役に立ちます。クリステンセン教授の理論に基づき、業界に訪れている破壊的な変化を理解し、未解決のジョブ(顧客が本質的にやりたいこと)を発見することで、新しい事業アイデアを作る手法を、クリステンセン教授のコンサルティングファーム・イノサイト社がフレームワーク化しました。このフレームワークを日本流にアレンジし、「JOBSメソッド」として体系化したのが、本講座の講師が所属する企業のINDEE Japanです。INDEE Japanはクリステンセン教授が共同創業したコンサルファームのイノサイト社の公認パートナーです。「J-O-B-S」の4つの観点からなるフレームワークを使って体系的な問いを積み重ね、顧客像と解決すべき課題をあぶり出していくことで、「未解決のジョブ=ビジネスチャンス」を発見できます。

受付締切3月11日(月)13:00

[受付中]イノベーターDNA診断【WEB診断】

「イノベーターDNA診断」は、クレイトン・クリステンセン、ジェフリー・ダイアー、ハル・グレガーセンの3人が世界的なリーダーを研究し、生み出された診断指標を基にしたWEB受講型の診断です。アップルのジョブズ、アマゾンのベゾス、イーベイのオミダイア、スターバックスのシュルツなどの大物イノベーターをはじめとする5000名以上のイノベーターと、イノベーターではない大手企業幹部の比較調査から、イノベーターが共通にもつスキルを指標にしています。

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