09/11 13:55 ~ 14:25
AIがAPIを書く時代、生成は一瞬で終わるようになりました。しかし「壊れないか」「エージェントが正しく使えるか」「誰が責任を持つのか」を決める仕事は、むしろ人間に残された希少なスキルになっています。一人の開発から組織の本番運用まで地続きで効く「契約・検証・統治」の考え方と、それをPostmanでどう実装するかを、具体例とデモを交えてお話しします。
草薙 昭彦[Postman]
Postman株式会社テクノロジーエヴァンジェリスト 東京大学大学院工学系研究科電子情報工学専攻修士課程修了。サン・マイクロシステムズ、オラクル、EMCを経て近年は外資系ITスタートアップでサービス導入や啓蒙活動に従事。デジタルツインやデータビジュアライゼーションに関心があり、制作した交通デジタルツインアプリ「Mini Tokyo 3D」は数々の賞を受賞。
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