B-5 06/14 13:30 ~ 14:10
UGCで爆発的に増えるコマースのデータ 今こそ必要な商品情報整備の考え方とは?

コマースにはブランド、リテール、流通などさまざまな事業者がいますが、そのいずれにおいても今後UGCの利用が活発化するのは共通したイベントです。UGCはその内容が玉石混交ということもあり、その扱いがまずいと、かつてのビッグデータのように一見期待はずれの情報のように見えてしまうかもしれません。実際にはUGCの活用のためには、商品情報、ユーザーや販売員などの行動履歴などの整備が欠かせません。これからはまさに、コマースの消費者も巻きこんだDXの本格的な時代の到来といえます。実例をもとに詳しく解説します。

本セッションは、ZETA株式会社様の提供でお送りいたします。

山崎 徳之 [ZETA]

ZETA株式会社
代表取締役社長

2006年にZETA株式会社を設立、代表取締役に就任(現任)。 現在はECサイトのマーケティングツール『ZETA CXシリーズ』の開発・提供に取り組んでおり、コマースとCX(カスタマーエクスペリエンス)のリーディングカンパニーとして多数の国内大手サイトの売上に貢献している。