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リスティング広告をはじめとする運用型広告が登場した当初は、デジタルマーケティングの意味するところは明確でした。時代はうつり、「デジタル」は経営マターとなり、ソリューションも多様化しました。経営層と現場のギャップが生まれやすくなるなか、次代を担うマーケターにとって、自分たちの役割を言葉にして社内外に発信することの重要性が高まってきているのではないでしょうか。今回のMarkeZine Dayは、マーケターが思う「デジタルマーケにできること」を持ち寄ることで、イベントに参加したマーケターが自分のミッションを再定義し、さらなるリーダーシップを発揮するきっかけになりたいと考えています。

Information

開催終了

MarkeZine Day 2019 Autumnは終了いたしました。ご参加いただき、ありがとうございました。
当日のレポートは、こちらからご確認いただけます。

アクセス情報

目白駅、江戸川橋駅からホテル椿山荘東京へのアクセス情報はこちら
をご確認ください。

シャッター音・タイピング音にご配慮を!

パソコンのタイピング音やシャッター音により、講演に集中できないとのご意見をいただいておりますので、ご配慮いただけますようお願いします。

Speaker

高橋 昌臣
SmartHR

高橋 徹
アサヒ飲料

木村 真琴
サンリオ

神谷 亮介
トリドールホールディングス

原 央介
三井住友カード

大畑 雅哉
パナソニック

金井 統
リクルート/リクルートジョブズ

岩井 一紘
シャトレーゼ

洞田貫 晋一朗
森ビル

安倍 もと子
ロクシタンジャポン

成松 岳志
アスクル

藤原 義昭
コメ兵

家田 昇悟
游仁信息科技(上海)

木崎 大佑
蔦屋家電エンタープライズ

齋藤 貴生
クックパッド

吉原 優喜
楽天

田代 健太郎
ランチェスター

村岡 弥真人
アライドアーキテクツ

上田 寛人
キタムラ

和田 尚樹
ヴァリューズ

岩村 大輝
ヴァリューズ

實川 節朗
Repro

三浦 將太
フロムスクラッチ

深田 浩嗣
Sprocket

宮坂 祐
ビービット

東 一成
ブレインパッド

吉丸 滋美
共同印刷

月原 直哉
エフ・コード

宮本 武尊
アソビュー

田島 学
アンダーワークス

市川 知宏
NTTコミュニケーションズ

塚本 正憲
日本航空

熊村 剛輔
セールスフォース・ドットコム

山崎 徳之
ZETA

山田 賢治
アクティブコア

小林 拓也
NTTドコモ

大熊 勇樹
ギブリー

井上 純
ecbeing

外川 拓
千葉商科大学

奥谷 孝司
顧客時間/オイシックス・ラ・大地

大木 真吾
博報堂プロダクツ

白砂 ゆき子
Faber Company

持田 武資
ベネッセコーポレーション

鈴木 多聞
オーリーズ

天本 直也
大日本印刷

島袋 孝一
ヤプリ

鈴木 瑛
Bytedance

里見 啓太
Sansan

石井 浩
さくらインターネット

湯原 良樹
アドビ システムズ

高畑 欽哉
エクスト

米山 卓美
日立製作所

水野 雅夫
アドビ システムズ

Outline

名称 MarkeZine Day 2019 Autumn
日時 2019年9月12日(木)10:00~18:40
2019年9月13日(金)10:00~18:40
※受付開始9:30
会場 ホテル椿山荘東京
〒112-8680 東京都文京区関口2-10-8
ホテル棟1F ボールルーム
主催 株式会社翔泳社 MarkeZine編集部
参加費 無料(事前登録制)
注意事項 ※プログラムの内容・講演者などは都合により予告なく変更する場合があります。
※座席は先着順となります。混雑時には、立ち見となる可能性がございます。
※再入場、途中の入退場が可能でございます。
※お申込みされたご本人様のみご参加いただけます。代理でのご参加は出来ませんので、予めご了承ください。

Sponsor

プラチナ

ゴールド

シルバー

ブロンズ

ショート

アイアン

展示/ロゴ

※50音順

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行動規範

本イベントでは、すべての参加者、スピーカー、スポンサーとスタッフはイベント開催中およびその前後を含め以下の行動規範に従うことへの同意を必要とします。主催者はイベント開催を通じてこの規範の実施を徹底します。私達主催者は誰にとっても安全な環境を確約するためにすべての参加者が協力することを期待しています。

全員がハラスメント行為なく、本イベントに参加し体験できる環境の提供に最善を尽くします。私達主催者は、イベント参加者によるハラスメント行為を一切許容しません。

ハラスメント行為には、言葉による性別、性的指向、障碍の有無、外見、身体の大きさ、人種、宗教に関する攻撃的なコメント、公的空間での性的な映像表現、意図的な威力行為、ストーキング、つきまとい、写真撮影や録音によるいやがらせ、トークやその他のイベントに対して繰り返して中断しようとする行為、不適切な身体接触、そして望まれない性的な注意を引きつける行為を含みます。

他者を傷つける・苦痛を与える・不利益を与える言葉や行為、映像表現を使うことは会場およびイベントに関連するいかなる場でも不適切であり、その適用範囲は発表やトークの内容、ワークショップ、展示、関連パーティー、ツイッターやその他のオンラインメディアでの発言を含みます。これらのルールを破ったイベント参加者は、主催者の判断によって、会場中の行動を制限されたり、参加費(協賛金)の返却なく、本イベントからの追放処分を受けることがあります。

https://2012.jsconf.us/#/about & The Ada Initiative
https://ja.confcodeofconduct.com/ & 会議での行動規範
この行動規範は上記をべースに改修し、Creative Commons Attribution 3.0 Unported Licenseでライセンスされています。