セッション詳細
3-A-603/03 14:35~15:05
参加者数を最大化するBtoC販促の定石 ~スマホ完結のデジタルギフトで「応募の心理的ハードル」を下げ、CV率を劇的に向上させる手法~
現代の販促で成否を分けるのは、景品の「魅力」と「応募の手軽さ」の両立です。住所入力や配送待ちといった手間は、ユーザーの大きな離脱要因となります。本セッションでは、コンビニや外食チェーン等、誰もが喜ぶ「魅力的なインセンティブ」を、スマホ完結で即時に届ける手法を解説します。デジタル化により「応募の心理的ハードル」を極限まで下げることで、いかにCV率を劇的に向上させるのか。在庫リスクや配送コストをゼロにする運用DXのメリットとともに、累計導入実績に基づく具体的な成功事例を交え、最新の販促定石を紹介します。
本セッションは、SBギフト株式会社様の提供でお送りいたします。
- このセッションで学べるポイント
- コンビニ等の身近な店舗を活用し、ユーザーの「今すぐ欲しい」を刺激する心理的術
- 少額多当へのシフトで「当たりそう」な期待感を高め、キャンペーン応募数を最大化する戦略
- 住所不要の「スマホ完結UX」で離脱を徹底排除し、コンバージョン率を最大化する導線設計
藤本 耕平 [SBギフト]
SBギフト株式会社
取締役 兼 事業推進部 部長
1999年ソフトバンク株式会社入社後、2009年よりSBギフトにてデジタルギフト市場の黎明期から営業部門を統括。モバイルクーポンを活用した大規模な販促キャンペーンやO2O事業の立ち上げを多数手掛ける。2025年4月より取締役 事業推進部長に就任。長年の現場知見に基づき、配送コストや在庫管理といった「アナログ販促の課題」を解消するDXを推進。スマホUXに最適化した「離脱させない」導線設計により、企業のマーケティング成果改善をリードしている。
事前登録締め切り:2月27日(金)13:00
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懇親会事前登録:2月16日(月)17:00まで ※抽選
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