タイムテーブル

Session
セッション詳細

9-A-509/09 13:30~14:10

AI検索という「新しい顧客経路」にどう向き合うか?――必要なのは“新戦略”ではなく、“新しいモノサシ”

     

日々の施策や目前の売上に追われる中で、まだインパクトの見えにくい「AI検索への対策」に工数や予算を割くのは、現実的に難しいのが本音ではないでしょうか。しかし、顧客の購買ルートは確実に変わり始めています。本セッションでは、今後のマーケチャネルの選択肢として知っておきたい「これからの顧客獲得の方針」を紹介。他社に先駆けて今、何を見据えておくべきかを解説します。

本セッションは、株式会社Speee様の提供でお送りいたします。

    このセッションで学べるポイント
  • 顧客の購買ルートの変化への理解
  • マーケティング施策におけるAEO(AI検索対策)の役割
  • 今からでも抑えるべき次の一手の方針

藤井 慧里[Speee]

株式会社Speee
マーケティングインテリジェンス事業本部 セールス&マーケティング部 部長 AIリサーチ&イノベーションセンター AEOサービス推進責任者

飲食業界での企画・コンサルティング職を経て2014年Speeeに参画。デジタルマーケティング領域においてクライアント支援に従事し、事業成長実現の実績多数。その後コンサルティング組織のサービス品質管理責任者として、変革推進・人材育成に従事。2020年よりセールス&マーケティング部の部長として、自社のマーケティングDXとセールスイネーブルメントに着手。無形商材販売という属人的になりがちな領域におけるイネーブルメントメソッドを開発し、着任から2年で歴代最高売上記録の更新を実現。2025年にAEOサービス本部を立ち上げ、現職としてAIを活用した新サービス開発・情報発信をリードしている。

タイムテーブルを見る