<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
<channel>
<title>イベント</title>
<description>翔泳社主催イベント</description>
<link>http://event.shoeisha.jp//rss</link>
<item>
<title>展示スキャン用テストイベント</title>
<link>http://event.shoeisha.jp/devsumi/devsumitest/</link>
<description></description>
<pubDate>Thu, 01 Jan 70 09:00:00 +0900</pubDate>
<date_start>Fri, 16 Jan 26 12:30:00 +0900</date_start>
<date_end>Fri, 16 Jul 00 12:30:00 +0900</date_end>
</item>
<item>
<title>Developers Summit 2026 KANSAI（2026.08.21）</title>
<link>http://event.shoeisha.jp/devsumi/20260821/</link>
<description>&lt;img src=&quot;http://event.shoeisha.jp/static/images/event/1712/1200-02.png&quot; /&gt;&lt;br/&gt;関西のITエンジニアのためのお祭り「Developers Summit KANSAI」（デブサミ関西）。
2026年のテーマは、「Re:Developer〜エンジニアの再定義〜」です。

生成AIの進化によって、開発のあり方はこの1年で大きく変わりました。コードを書く、テストする、レビューする——これまで人が担ってきた多くの行為をAIが担うようになり、エンジニアの役割は急速に塗り替えられつつあります。その一方で、AIの登場によって新たに浮かび上がった問いも少なくありません。

AI時代に、Developerはどう変わるのか。チームや組織はどのように変わるべきなのか。これまで当たり前だった役割、エンジニアに求められる価値そのものも、大きく揺らいでいます。こうした変化から、もう目を背けられません。今こそ、エンジニアの再定義が必要です。

今年のデブサミ関西では、AI活用の先端事例だけでなく、地場企業の変化、開発プロセス、若手育成、エンジニアのキャリア、セキュリティなど、いま向き合うべきテーマを幅広く取り上げます。関西の現場で奮闘する一人ひとりが、これからのエンジニア像を考え、次の一歩を踏み出すための実践知を持ち帰れる場を目指します。</description>
<pubDate>Thu, 01 Jan 70 09:00:00 +0900</pubDate>
<date_start>Fri, 21 Aug 26 10:00:00 +0900</date_start>
<date_end>Fri, 21 Aug 26 18:30:00 +0900</date_end>
</item>
<item>
<title>ProductZine Day 2026（2026.08.25）</title>
<link>http://event.shoeisha.jp/pzday/20260825/</link>
<description>&lt;img src=&quot;http://event.shoeisha.jp/static/images/event/1718/1200-02.png&quot; /&gt;&lt;br/&gt;AIの進化で、プロダクトづくりは新たなフェーズに入りました。しかし現場で起きているのは、華やかなマクロ戦略論ではなく、泥臭い課題とカオスの連続です。コーディングエージェントの登場で「作る」コストは激減し、職種の境界さえ溶け始めたいま、問われるのは“作れること”ではなく“勝てること”。何を作り、どう判断し、どう前に進めるか。その「壁」は、プロダクトマネージャーをはじめ、プロダクト開発に関わる人すべての前にあります。
本イベントは「マインドセット」「プロダクトディスカバリー」「プロダクト戦略」の3つの視点から、その壁を定義。気合いや属人性ではなく、仕組みとツールで再現性高く越える「ボトムアップのリアル」に焦点を当てます。最前線の実践者が、自分の言葉で経験を開示する1日です。
</description>
<pubDate>Thu, 01 Jan 70 09:00:00 +0900</pubDate>
<date_start>Tue, 25 Aug 26 13:00:00 +0900</date_start>
<date_end>Tue, 25 Aug 26 18:40:00 +0900</date_end>
</item>
<item>
<title>MarkeZine Day 2026 Autumn（2026.09.08-09）</title>
<link>http://event.shoeisha.jp/mzday/20260908/</link>
<description>&lt;img src=&quot;http://event.shoeisha.jp/static/images/event/1719/mzd2026autumn_1200_cre.jpg&quot; /&gt;&lt;br/&gt;日々流れてくるAX関連のニュース。時代の常識と言わんばかりに情報だけが先行し、
足元が見えなくなっている企業もいるのではないでしょうか。
そんな中、今マーケターに求められているのは、自分たちが立っている「前提」、戦略を導き出す「思考」、
そして成果を生む「方程式」と「プロセス」をRE-VISION（再定義）することだと考えます。

消費者を見つめ直す、戦略を見つめ直す、組織の在り方を見つめ直す、
そしてマーケターの役割を見つめ直す。

60を超えるセッションを通じて、
様々な角度からそれらを見つめ直す「視点」を提供します。</description>
<pubDate>Thu, 01 Jan 70 09:00:00 +0900</pubDate>
<date_start>Tue, 08 Sep 26 10:00:00 +0900</date_start>
<date_end>Wed, 09 Sep 26 18:05:00 +0900</date_end>
</item>
<item>
<title>Developers Summit 2026 FUKUOKA（2026.09.11）</title>
<link>http://event.shoeisha.jp/devsumi/20260911/</link>
<description>&lt;img src=&quot;http://event.shoeisha.jp/static/images/event/1722/1200-02.png&quot; /&gt;&lt;br/&gt;AIが飛躍的に進化した現在。向き合うべきは、単なる実装のスキルだけではなく、その先にある「技術をどう価値に変えるか」という本質的な問いです。&lt;br&gt;
Developers Summit 2026 FUKUOKAは、「コードを超えて、つながる、うみだす」を合言葉に、九州のエンジニアの共創の場を提供します！立場や経験の垣根を超えて、視点を共有することで、1人では見つからなかった答えに手が届くはずです。&lt;br&gt;
現場のリアルな知見と、さまざまなレイヤーの視点を共有し合い、新たな課題や次なる挑戦を見つけ出す──。ここでの対話と刺激をエンジンに、九州のエンジニアの未来を共に加速させましょう！</description>
<pubDate>Thu, 01 Jan 70 09:00:00 +0900</pubDate>
<date_start>Fri, 11 Sep 26 13:00:00 +0900</date_start>
<date_end>Fri, 11 Sep 26 18:30:00 +0900</date_end>
</item>
<item>
<title>Security Online Day 2026 Autumn</title>
<link>http://event.shoeisha.jp/soday/20260917/</link>
<description>&lt;img src=&quot;http://event.shoeisha.jp/static/images/event/1721/1200_credit.png&quot; /&gt;&lt;br/&gt;企業のサイバーセキュリティ環境は今、前例のないパラダイムシフトを迎えています。

AIを悪用した大規模・巧妙かつマシンスピードのサイバー攻撃
それに対応するための防御側でのAI実装、SOCの自動化
AIを安全に利用するためのガバナンス体制、Security for AIの実装
国際的な最低要件となった製品・サプライチェーンのセキュリティ
従来の暗号化やデータ保護が無力になる、「耐量子セキュリティ時代」の到来

単に今までの延長線上で対処法を考えるのではなく、新たな常識に思考や設計をアップデートして臨まなければ、これらのトレンドに真に適応することは困難です。そして、2026年のうちに上記の課題に対応する戦略・絵姿を描けるか、そして“実践”に踏み出せるかどうかが、その後の組織の生存率を左右するでしょう。社内に増え続けるツールやシステム、AIエージェントなども正確に把握し、理想と現状のギャップも整理しなければなりません。残酷ですが、これが現実です。早い企業では既に実践フェーズに突入しており、遅れは「時代に淘汰される」ことを意味します。
本イベントでは、組織を守るすべてのITパーソン／ビジネスパーソンに向け、時代に取り残されないための知見・ノウハウをお届けします。IT部門／情報システム部門の方やセキュリティ担当者の方、CIOやCISOの方はもちろんのこと、企業経営やデジタル戦略に携わる方も、全員が一丸となってサイバー空間の脅威と戦う時代です。技術・経営・ガバナンス、様々な角度から実践知を収集いただけるセッションをご用意しました。
</description>
<pubDate>Thu, 01 Jan 70 09:00:00 +0900</pubDate>
<date_start>Thu, 17 Sep 26 10:00:00 +0900</date_start>
<date_end>Thu, 17 Sep 26 17:50:00 +0900</date_end>
</item>
<item>
<title>既存Oracle環境から始める生成AI活用 ～データベースを大きく改修せず「AI Ready」へ進む第一歩～</title>
<link>http://event.shoeisha.jp/special/20260929/</link>
<description>&lt;img src=&quot;http://event.shoeisha.jp/static/images/event/1729/1200.png&quot; /&gt;&lt;br/&gt;AIを業務に活かしたいものの、何から始めればよいのか分からない。さらに、稼働中のデータベースへの影響やセキュリティ、運用負荷も気になり、具体的な検討に踏み出せない――こうした悩みを持つ方も多いのではないでしょうか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本ウェビナーでは、Oracle AI Database／OCIを利用中、または活用を検討しているDBAや情報システム・インフラ担当者に向けて、身近なデータベースの運用・管理業務を起点にAI活用を検討するアプローチをご紹介します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
Oracle Autonomous AI Databaseによる既存DBへの影響を抑えた構成、自然言語での問い合わせを実現するSelect AIなど、具体的な技術要素とともに、導入前に押さえるべき検討ポイント、そしてPoC支援の進め方までを分かりやすく解説します。</description>
<pubDate>Thu, 01 Jan 70 09:00:00 +0900</pubDate>
<date_start>Tue, 29 Sep 26 13:00:00 +0900</date_start>
<date_end>Tue, 29 Sep 26 14:00:00 +0900</date_end>
</item>
<item>
<title>SalesZine Executive Roundtable sponsored パートナープロップ（2026.09.29）</title>
<link>http://event.shoeisha.jp/mzday/20260929/</link>
<description>&lt;img src=&quot;http://event.shoeisha.jp/static/images/event/1724/mzdoem0929_1200-002.png&quot; /&gt;&lt;br/&gt;労働人口の減少や採用難、Web広告費の高騰、複雑さを増す購買プロセス──。現代の市場環境でBtoB企業が飛躍的な成長を遂げるには、自社営業を増やす「直販モデル」だけでなく、パートナー企業とともに市場に挑む「パートナーチャネルしかし、パートナー企業の稼働状況が見えない、最適なコミュニケーションを実行できていない、自社製品やビジョンに対する理解度・モチベーションの向上が難しいといった課題を抱えている企業は少なくありません。パートナー企業＝外部エコシステムを巻き込み、顧客・パートナー企業・自社がともに成長する「ELG（エコシステム・レッド・グロース）」を実現するにはどうすべきか。パートナー企業との新たな「共創」の形に挑戦しているNEC 島田氏の基調講演に加え、自社の「ベストプラクティス」を見つけ出す実践的なワークショップを通して、パートナーが「売れる仕組み」を科学する、次世代の成長戦略に迫ります。</description>
<pubDate>Thu, 01 Jan 70 09:00:00 +0900</pubDate>
<date_start>Tue, 29 Sep 26 16:00:00 +0900</date_start>
<date_end>Tue, 29 Sep 26 19:30:00 +0900</date_end>
</item>
<item>
<title>Biz/Zine Day 2026 Autumn（2026.10.08）</title>
<link>http://event.shoeisha.jp/bizzday/20261008/</link>
<description>&lt;img src=&quot;http://event.shoeisha.jp/static/images/event/1725/1200.png&quot; /&gt;&lt;br/&gt;多くの日本企業がPBR向上やROIC経営を掲げる一方、財務・経理部門や経営企画部門でファイナンスに関わる方々は、過去の数値集計（スコアキーパー）に追われ、「経営の伴走者」への進化に課題を抱えています。 本イベントでは、AI時代の不確実性を乗り越え、企業価値を最大化する「攻めのファイナンス戦略」を探求。入山章栄教授による「両利きのCFO」論をはじめ、NECやSOMPOホールディングスのリーダーらを迎え、FP&amp;A組織の実装、経営管理システムの活用、不採算事業の撤退戦略まで、実践的なロードマップを紐解きます。</description>
<pubDate>Thu, 01 Jan 70 09:00:00 +0900</pubDate>
<date_start>Thu, 08 Oct 26 13:00:00 +0900</date_start>
<date_end>Thu, 08 Oct 26 18:40:00 +0900</date_end>
</item>
<item>
<title>Developers X Summit 2026（2026.11.25）</title>
<link>http://event.shoeisha.jp/devsumi/20261125/</link>
<description>&lt;img src=&quot;http://event.shoeisha.jp/static/images/event/1720/1200.png&quot; /&gt;&lt;br/&gt;Developers X Summit（通称：デブクロ）は、翔泳社CodeZine編集部が主催する「Developers Summit」からスピンオフした、多彩な領域とITが交差するカンファレンスです。
近年、大企業でもAI活用や内製開発への転換が進んでいますが、その現場には「人を動かす難しさ」や「巨大なシステムを変革する難しさ」という特有の壁が立ちはだかります。
本カンファレンスでは複雑な制約の中で奮闘するエンジニアに向け、先進企業の事例や実践的プラクティスを共有します。さらに、共通の課題に向き合う仲間と出会い、共に支え合える場を提供することで、皆さんの挑戦を&quot;技術&quot;と&quot;意志&quot;の両面から後押しします。
エンジニアリングには大きな組織をも変える力がある、同じ志を持つ皆さまとお会いできることを楽しみにしています。</description>
<pubDate>Thu, 01 Jan 70 09:00:00 +0900</pubDate>
<date_start>Wed, 25 Nov 26 13:00:00 +0900</date_start>
<date_end>Wed, 25 Nov 26 19:00:00 +0900</date_end>
</item>
</channel>
</rss>