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<title>イベント</title>
<description>翔泳社主催イベント</description>
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<title>展示スキャン用テストイベント</title>
<link>http://event.shoeisha.jp/devsumi/devsumitest/</link>
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<pubDate>Thu, 01 Jan 70 09:00:00 +0900</pubDate>
<date_start>Fri, 16 Jan 26 12:30:00 +0900</date_start>
<date_end>Fri, 16 Jul 00 12:30:00 +0900</date_end>
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<title>HRzine Day 2026 Summer（2026.07.28）</title>
<link>http://event.shoeisha.jp/hrzday/20260728/</link>
<description>&lt;img src=&quot;http://event.shoeisha.jp/static/images/event/1713/hrzd2026summer_1200.png&quot; /&gt;&lt;br/&gt;人的資本経営に注目が集まって以降、人材は企業の競争力を左右するファクターという認識がずっと高まってきました。
現在は各社がその施策を競うように打ち出しています。
一方で、ビジネス環境の不確実性や、人材の採用・育成・活躍・定着の難度はますます上昇。これにAI活用の進行や労働基準法大改正の議論なども重なり、人事が担う仕事の複雑化・高度化はとどまるところを知りません。
本イベントは、こうした状況下で苦闘する人事パーソンに向け、「AI」「タレントマネジメント」「採用」「育成」「従業員エンゲージメント」「労務」といったテーマを軸に、トップランナーや有識者の知見・経験をお届けします。</description>
<pubDate>Thu, 01 Jan 70 09:00:00 +0900</pubDate>
<date_start>Tue, 28 Jul 26 12:00:00 +0900</date_start>
<date_end>Tue, 28 Jul 26 17:40:00 +0900</date_end>
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<title>AX Day 2026 August（2026.08.04）</title>
<link>http://event.shoeisha.jp/axday/20260804/</link>
<description>&lt;img src=&quot;http://event.shoeisha.jp/static/images/event/1717/1200-02.png&quot; /&gt;&lt;br/&gt;「AX Day（エーエックス・デイ）」は、多くのDX・IT部門や、組織変革を担うリーダー層がいま突き当たっている課題や、半歩先・一歩先の未来を見据えて推進したい施策などをテーマに、AIdiver編集部が開催しているイベントです。
AI社会を牽引するトップランナーや、巨大組織でAI変革を主導する実践者らが登壇。
成功の軌跡から試行錯誤のプロセスまで共有します。</description>
<pubDate>Thu, 01 Jan 70 09:00:00 +0900</pubDate>
<date_start>Tue, 04 Aug 26 10:00:00 +0900</date_start>
<date_end>Tue, 04 Aug 26 18:20:00 +0900</date_end>
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<title>Developers Summit 2026 KANSAI（2026.08.21）</title>
<link>http://event.shoeisha.jp/devsumi/20260821/</link>
<description>&lt;img src=&quot;http://event.shoeisha.jp/static/images/event/1712/1200-02.png&quot; /&gt;&lt;br/&gt;関西のITエンジニアのためのお祭り「Developers Summit KANSAI」（デブサミ関西）。
2026年のテーマは、「Re:Developer〜エンジニアの再定義〜」です。

生成AIの進化によって、開発のあり方はこの1年で大きく変わりました。コードを書く、テストする、レビューする——これまで人が担ってきた多くの行為をAIが担うようになり、エンジニアの役割は急速に塗り替えられつつあります。その一方で、AIの登場によって新たに浮かび上がった問いも少なくありません。

AI時代に、Developerはどう変わるのか。チームや組織はどのように変わるべきなのか。これまで当たり前だった役割、エンジニアに求められる価値そのものも、大きく揺らいでいます。こうした変化から、もう目を背けられません。今こそ、エンジニアの再定義が必要です。

今年のデブサミ関西では、AI活用の先端事例だけでなく、地場企業の変化、開発プロセス、若手育成、エンジニアのキャリア、セキュリティなど、いま向き合うべきテーマを幅広く取り上げます。関西の現場で奮闘する一人ひとりが、これからのエンジニア像を考え、次の一歩を踏み出すための実践知を持ち帰れる場を目指します。</description>
<pubDate>Thu, 01 Jan 70 09:00:00 +0900</pubDate>
<date_start>Fri, 21 Aug 26 10:00:00 +0900</date_start>
<date_end>Fri, 21 Aug 26 18:30:00 +0900</date_end>
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<title>ProductZine Day 2026（2026.08.25）</title>
<link>http://event.shoeisha.jp/pzday/20260825/</link>
<description>&lt;img src=&quot;http://event.shoeisha.jp/static/images/event/1718/1200-02.png&quot; /&gt;&lt;br/&gt;AIの進化で、プロダクトづくりは新たなフェーズに入りました。しかし現場で起きているのは、華やかなマクロ戦略論ではなく、泥臭い課題とカオスの連続です。コーディングエージェントの登場で「作る」コストは激減し、職種の境界さえ溶け始めたいま、問われるのは“作れること”ではなく“勝てること”。何を作り、どう判断し、どう前に進めるか。その「壁」は、プロダクトマネージャーをはじめ、プロダクト開発に関わる人すべての前にあります。
本イベントは「マインドセット」「プロダクトディスカバリー」「プロダクト戦略」の3つの視点から、その壁を定義。気合いや属人性ではなく、仕組みとツールで再現性高く越える「ボトムアップのリアル」に焦点を当てます。最前線の実践者が、自分の言葉で経験を開示する1日です。
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<pubDate>Thu, 01 Jan 70 09:00:00 +0900</pubDate>
<date_start>Tue, 25 Aug 26 13:00:00 +0900</date_start>
<date_end>Tue, 25 Aug 26 18:40:00 +0900</date_end>
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<title>MarkeZine Day 2026 Autumn（2026.09.08-09）</title>
<link>http://event.shoeisha.jp/mzday/20260908/</link>
<description>&lt;img src=&quot;http://event.shoeisha.jp/static/images/event/1719/mzd2026autumn_1200_cre.jpg&quot; /&gt;&lt;br/&gt;日々流れてくるAX関連のニュース。時代の常識と言わんばかりに情報だけが先行し、
足元が見えなくなっている企業もいるのではないでしょうか。
そんな中、今マーケターに求められているのは、自分たちが立っている「前提」、戦略を導き出す「思考」、
そして成果を生む「方程式」と「プロセス」をRE-VISION（再定義）することだと考えます。

消費者を見つめ直す、戦略を見つめ直す、組織の在り方を見つめ直す、
そしてマーケターの役割を見つめ直す。

60を超えるセッションを通じて、
様々な角度からそれらを見つめ直す「視点」を提供します。</description>
<pubDate>Thu, 01 Jan 70 09:00:00 +0900</pubDate>
<date_start>Tue, 08 Sep 26 10:00:00 +0900</date_start>
<date_end>Wed, 09 Sep 26 18:05:00 +0900</date_end>
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<title>Developers Summit 2026 FUKUOKA（2026.09.11）</title>
<link>http://event.shoeisha.jp/devsumi/20260911/</link>
<description>&lt;img src=&quot;http://event.shoeisha.jp/static/images/event/1722/1200-02.png&quot; /&gt;&lt;br/&gt;AIが飛躍的に進化した現在。向き合うべきは、単なる実装のスキルだけではなく、その先にある「技術をどう価値に変えるか」という本質的な問いです。&lt;br&gt;
Developers Summit 2026 FUKUOKAは、「コードを超えて、つながる、うみだす」を合言葉に、九州のエンジニアの共創の場を提供します！立場や経験の垣根を超えて、視点を共有することで、1人では見つからなかった答えに手が届くはずです。&lt;br&gt;
現場のリアルな知見と、さまざまなレイヤーの視点を共有し合い、新たな課題や次なる挑戦を見つけ出す──。ここでの対話と刺激をエンジンに、九州のエンジニアの未来を共に加速させましょう！</description>
<pubDate>Thu, 01 Jan 70 09:00:00 +0900</pubDate>
<date_start>Fri, 11 Sep 26 13:00:00 +0900</date_start>
<date_end>Fri, 11 Sep 26 18:30:00 +0900</date_end>
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<title>Developers X Summit 2026（2026.11.25）</title>
<link>http://event.shoeisha.jp/devsumi/20261125/</link>
<description>&lt;img src=&quot;http://event.shoeisha.jp/static/images/event/1720/1200.png&quot; /&gt;&lt;br/&gt;Developers X Summit（通称：デブクロ）は、翔泳社CodeZine編集部が主催する「Developers Summit」からスピンオフした、多彩な領域とITが交差するカンファレンスです。
近年、大企業でもAI活用や内製開発への転換が進んでいますが、その現場には「人を動かす難しさ」や「巨大なシステムを変革する難しさ」という特有の壁が立ちはだかります。
本カンファレンスでは複雑な制約の中で奮闘するエンジニアに向け、先進企業の事例や実践的プラクティスを共有します。さらに、共通の課題に向き合う仲間と出会い、共に支え合える場を提供することで、皆さんの挑戦を&quot;技術&quot;と&quot;意志&quot;の両面から後押しします。
エンジニアリングには大きな組織をも変える力がある、同じ志を持つ皆さまとお会いできることを楽しみにしています。</description>
<pubDate>Thu, 01 Jan 70 09:00:00 +0900</pubDate>
<date_start>Wed, 25 Nov 26 13:00:00 +0900</date_start>
<date_end>Wed, 25 Nov 26 19:00:00 +0900</date_end>
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