牛尾剛と考える「世界一流」の生存戦略
〜AIに振り回されないエンジニアの本質とは〜
牛尾 剛 マイクロソフト
エンジニア特化型のメタ認知トレーニング
柳川 慶太
複眼道場 主催/BASE 株式会社 執行役員/
金融事業事業責任者
牛尾 剛 マイクロソフト
柳川 慶太
複眼道場 主催/BASE 株式会社 執行役員/
金融事業事業責任者
技術の進化が加速し、キャリアの選択肢が多様化する現代。エンジニアとして生き残り、輝き続けるために必要なものは、単にコードを書くスキルだけではありません。
磨き続ける「技術力」
時代に求められる「市場価値」
己の強みと課題を知る「自己理解」
これまで若手の成長を支えてきたDevelopers Boostは、2026年、すべてのエンジニアの「価値を上げる」カンファレンスへと生まれ変わります。転職を考えている人も、今の組織で上を目指す人も、自分の現在地を見つめ直し、エンジニアとしての価値を次のステージへ引き上げる1日。
Developers Boost 2026で、あなたの価値をブーストする、新たな物語が始まります。
エンジニアとしてのキャリアを考える学生・社会人
ITエンジニア(開発領域・ビジネス領域問わず)
ITエンジニアを志す方
キャリアチェンジ/マネジメント/スキルアップ/アウトプット/多様な働き方/組織開発/スペシャリスト
1トラック
8セッション
懇親会
ハンズオン企画
一部のセッションは事前登録開始から間もなく満員になることが予想されます。事前登録開始時に、Eメールでのご連絡をご希望の方は、メールアドレスを入力し、「登録ボタン」をクリックしてください。
※企業に所属されている方は、所属企業のメールアドレスでご登録ください。
| 名称 | Developers Boost 2026 |
|---|---|
| 日時 | 2026年12月12日(土)午前 ハンズオン開始予定 13:00~ セッション開始予定
|
| 会場 | UDXギャラリー 〒101-0021 東京都千代田区外神田4-14-1 秋葉原UDX 4F |
| 主催 | 株式会社翔泳社 CodeZine編集部 / DeveloperZine編集部 |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| 注意事項 |
※本イベントはオンライン配信の予定はございません。ご来場の上ご参加ください。 ※イベント内容の録画、録音については固くお断りさせていただきます。違反が発覚した場合、法的措置を取らせていただく場合もございますのでご注意ください。 ※プログラムの内容・講演者などは都合により予告なく変更する場合があります。 ※お申込みされたご本人様のみご参加いただけます。代理でのご参加はできませんので、あらかじめご了承ください。 |
★応募受付は終了いたしました。たくさんのご応募ありがとうございました!
Developers Summit 2026 FUKUOKAでは、セッションの公募を実施します!
今回のテーマ「コードを超えて、つながる、うみだす」にあわせて、デブサミ福岡2026がともに学びあえる場になるようなセッションを期待しております。(※必ずしもテーマに寄せていただく必要はありません。デブサミ福岡全体として、多様なトピックが採択されるように選考させていただきます)
ぜひこの機会に登壇にチャレンジしてみませんか?
以下のカテゴリに関する内容を募集しています(カテゴリの参考はこちら)
※ぜひ、過去のデブサミ福岡のタイムテーブルも参考にしてください。
当選し、登壇いただいた方には、以下の特典があります。
Developers Summit(デベロッパーズサミット:デブサミ)は、2003年から毎年開催する、日本最大級のソフトウェア開発者のためのカンファレンスです。社外のデベロッパーと連携を取りながら企画を行い、ソフトウェア開発者が今知っておきたいトピックや、ロールモデルとなるデベロッパーとのさまざまな出会いを創出します。
本イベントでは、すべての参加者、スピーカー、スポンサーとスタッフはイベント開催中およびその前後を含め以下の行動規範に従うことへの同意を必要とします。主催者はイベント開催を通じてこの規範の実施を徹底します。私達主催者は誰にとっても安全な環境を確約するためにすべての参加者が協力することを期待しています。
全員がハラスメント行為なく、本イベントに参加し体験できる環境の提供に最善を尽くします。私達主催者は、イベント参加者によるあらゆるハラスメント行為を一切許容しません。
ハラスメント行為には、言葉による性別、性的指向、障碍の有無、外見、身体の大きさ、人種、民族、国籍、宗教に関する攻撃的なコメント、公的空間での性的な映像表現、意図的な威力行為、ストーキング、つきまとい、写真撮影や録音によるいやがらせ、トークやその他のイベントに対して繰り返して中断しようとする行為、不適切な身体接触、精度望まれない性的な注意を引きつける行為を含みます。
他者を傷つける・苦痛を与える・不利益を与える言葉や行為、映像表現を使うことは会場およびイベントに関連するいかなる場でも不適切であり、その適用範囲は発表やトークの内容、ワークショップ、展示、関連パーティー、SNSやその他のオンラインメディアでの発言を含みます。これらのルールを破ったイベント参加者は、主催者の判断によって、会場中の行動を制限されたり、参加費(協賛金)の返却なく、本イベントからの追放処分を受けることがあります。
この行動規範は「会議での行動規範」をべースに改修し、Creative Commons Attribution 3.0 Unported Licenseでライセンスされています。