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18-C-5 02/18 16:00 ~ 16:30
AI駆動のプロダクト開発で成果を上げるために必要な方法論と役割

  

AIによりプロダクト開発のサイクルが劇的に加速する今、開発の「速さ」が標準化される世界で取り残されず、確かな成果を生み出すにはどうすべきか。本セッションでは、AI駆動開発において技術を単なる「機能」で終わらせず、真の「事業価値」へと転換するための具体的な方法論を提示します。AI駆動の開発サイクルをどう回すべきか、そしてPMとエンジニアが担うべき新たな役割の境界線はどう変化するのか。現場の実践知をもとに、AI時代のプロダクト開発組織が目指すべき最適解を解き明かします。

本セッションは、株式会社Sun Asterisk様の提供でお送りいたします。

岡藤 裕太[Sun Asterisk]

株式会社Sun Asterisk
Division Manager

法人営業を経験後、受託開発企業にてエンジニアとしてのキャリアをスタート。
バックエンドからフロントエンド、モバイル、インフラ構築、CMS構築などを担当、コーポレートサイトやECサイト、モバイルアプリケーションの構築を経験する。お客様と直接やりとりをしつつ、見積や設計、実装、レビュー、テストを担当。Sun*に入社後、フロントエンド領域のテックリードとして案件に参画し、Frontendチームのマネージャーに就任。その後バックエンドチームのマネージャーに就任。2024年のベストマネージャー賞を受賞。