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すべての企業にとって必須となった「自社ECサイト」。物販だけでなく、顧客とのコミュニケーションの場でもあり、企業のビジネスの根幹になる存在です。それを運営するのは、「成り行きでなった担当者」ではなく、「自社ECのプロフェッショナル」でなくてはなりません。ECzine編集部が企画する講座をあつめた学校「ECzine Academy(イーシージン アカデミー)」が、自社ECのプロフェッショナル育成をお手伝いします。

自社ECを運営するうえで、土台となる知識を身につけたい人

EC関連のテクノロジーについて、効率的に短時間で勉強したい人

ECを運営するチームの部下に、ECの基礎教育を受けさせたい人

他社の自社EC担当者との出会いを求めている人

メーカーやブランドが流通を介さず、直接、消費者に販売するD2Cモデルが注目されています。 そのプラットフォームのひとつとして選ばれているのがAmazonです。D2Cモデルで、Amazon広告を含めたAmazonのプラットフォームをいかに使いこなすか。 実際にAmazonを使いこなし、「Amazonランキング大賞2018(年間)」で4部門で1位を獲得した実績を持つAnkerと、Amazon広告のプロフェッショナルであるSepteniJapanが登壇。そしてアマゾンジャパン自ら「売上を伸ばすためのポイント」を解説します。

こんな方にオススメ

  • Amazon広告やAmazonについて、事業者目線で活用方法を知りたい方
  • D2CモデルでAmazonを活用したいと思っているメーカー/ブランドの方
  • 現在はAmazonに出店していないが、出店検討している方
  • FBA、マケプレプライムを現在利用していない(今後利用したいとも思っている)方
  • 現在Amazonにかかわる広告を利用していない/有効に利用できていないが、積極的に利用したい意向がある方


「ブランドやメーカーが、直接消費者に販売する、D2C(Direct to Consumer)モデルが注目されています。実は、ECが登場して以来、理屈ではこのモデルは可能でしたが、既存のビジネスモデルを飛び越えることが難しかったり、そもそも販売のノウハウがないなど、成功企業は一部に限られていました。
しかし今、SNSをはじめとするコミュニケーション手法の変化や、商品を作る物理的なテクノロジーの進化も手伝って、ブランドやメーカーがまた改めて、ECに挑戦するチャンスが訪れています。
今回は、日本における重要なふたつのモール、Amazonと楽天市場に特化し、メーカー・ブランドのEC販売における、戦略的なモール活用術をお届けします。

こんな方にオススメ

  • 楽天、Amazonへの出店を考えているブランドやメーカーのEC担当者
  • すでにモールに出店しているが、より戦略的にモールで販売したいブランドやメーカーのEC担当者
  • ECモールの最新情報とこれからの動向を知りたいブランドやメーカーのEC担当者


ECzine編集部では、EC担当者がライバルに先駆け、半歩先の未来を見てビジネスを行えるよう、重要なポイントを短時間に、凝縮して学べるよう本講座を設計しました。2日間、全11時間の座学で、次年度の戦略を立てるのに必要な情報をまとめて学んでいただけます。この機会を、ぜひご活用ください。

こんな方にオススメ

  • 別の部署から異動し、いきなり自社ECサイトの運営を担当することになった人
  • 自社ECを運営するチームの部下に、ECの基礎教育を受けさせたい人
  • 自社ECを運営するうえで、土台となる知識を身につけたい人
  • 他社の自社EC担当者との出会いを求めている人