登壇者・協賛企業募集中

Think Like Your Customer

テクノロジーに関する最新動向、マーケティングアイデアの創造力を高めるヒントをキャッチアップし、techとcreativityを楽しむマーケティングイベント「MarkeZine Day」。
今回のMarkeZine Day 2022 Springのテーマは「Think Like Your Customer」です。変化の激しい時代において、顧客起点や顧客理解というのは非常に難しいことだと思います。MarkeZineの2021年の人気記事を見ても「コロナ禍による生活者の変化」に関連した記事が上位を占め、マーケターの多くが「自分たちのターゲットが何を求めているのか」について常日頃考えていることが想像できます。
本イベントでは、マーケターが顧客のことを考え、理解し、施策を展開するために役立つ情報を2日間のオンラインセミナーで届けていきます。

登壇者募集

日々業務に打ち込む中で生じた問題意識や業界への提言を、マーケターのコミュニティに向けて発信してみませんか。会社の枠を超えて発言することで、思いがけないフィードバックや発見が得られるかもしれません。

■登壇内容について
マーケティングに関するご自身の知見やノウハウ、自社の戦略やノウハウがお話しできる方を募集します。
また、今回の公募は単独登壇・パネルディスカッションのどちらかを予定しております。応募される際に、以下A~Fの中から、登壇を希望するテーマにご応募ください。
■登壇テーマ
A:ブランディング
B:BtoBマーケティング
C:データドリブン(データ分析、データ活用など)
D:CX/DX
E:消費者インサイト
F:リテール(小売・EC)

■注意事項

  • 行動規範をご確認いただき、同意のうえご応募ください。
  • 2022年3月9日(水)-10日(木)オンラインにて開催いたします。東京都内の会場にて行います。ご都合のつかない方は、リモートでのご登壇も可能です。
  • 講演内容は聴講者にとって役立つものにしてください。登壇者が提供する製品やサービスを宣伝・PRする場ではないことをご理解ください。
  • 選考通過後は、編集部が登壇者をマッチングさせていただき、講演内容について打ち合わせを設けさせていただきます。
  • 12月14日(火)17:00に受付を終了いたします。選考結果、およびご登壇日は、12月20日(月)に運営事務局よりメールにてお知らせいたします。
  • 講演日時は、編集部にて決めさせていただきますので、希望はお受けできかねます。講演時間は40~60分の予定です。プログラムにより変更となる可能性がございます。
  • 当日の講演の様子は記事としてMarkeZineに掲載されますので、あらかじめ所属企業に承諾を得たうえで応募してください。
  • 資料の準備や他の講演者の方とのコミュニケーションなど、講演のクオリティを高めるための取り組みにご協力ください。
  • 講演料や交通費はお支払いたしません。また、登壇者から費用を頂戴することもございません。
  • 参加者のリードはお渡ししておりません。リードをご希望の方は、本ページ下部のお問い合わせフォームより、「協賛について」を選択してお問い合わせください。
  • MarkeZine Dayへの登壇のほか、MarkeZineの企画について連絡をさせていただくことがあります。
  • ご入力された個人情報は、翔泳社の個人情報保護のポリシーの下に厳密に保護されます。翔泳社の個人情報保護ポリシーについては、こちらをご確認ください。

事前登録開始の通知をメールで受け取る

一部のセッションは事前登録開始から間もなく満員になることが予想されます。事前登録開始時に、Eメールでのご連絡をご希望の方は、メールアドレスを入力し、「登録ボタン」をクリックしてください。

行動規範

本イベントでは、すべての参加者、スピーカー、スポンサーとスタッフはイベント開催中およびその前後を含め以下の行動規範に従うことへの同意を必要とします。主催者はイベント開催を通じてこの規範の実施を徹底します。私達主催者は誰にとっても安全な環境を確約するためにすべての参加者が協力することを期待しています。

全員がハラスメント行為なく、本イベントに参加し体験できる環境の提供に最善を尽くします。私達主催者は、イベント参加者によるあらゆるハラスメント行為を一切許容しません。

ハラスメント行為には、言葉による性別、性的指向、障碍の有無、外見、身体の大きさ、人種、民族、国籍、宗教に関する攻撃的なコメント、公的空間での性的な映像表現、意図的な威力行為、ストーキング、つきまとい、写真撮影や録音によるいやがらせ、トークやその他のイベントに対して繰り返して中断しようとする行為、不適切な身体接触、そして望まれない性的な注意を引きつける行為を含みます。

他者を傷つける・苦痛を与える・不利益を与える言葉や行為、映像表現を使うことは会場およびイベントに関連するいかなる場でも不適切であり、その適用範囲は発表やトークの内容、ワークショップ、展示、関連パーティー、ツイッターやその他のオンラインメディアでの発言を含みます。これらのルールを破ったイベント参加者は、主催者の判断によって、会場中の行動を制限されたり、参加費(協賛金)の返却なく、本イベントからの追放処分を受けることがあります。

この行動規範は「会議での行動規範」をべースに改修し、Creative Commons Attribution 3.0 Unported Licenseでライセンスされています。

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