B-2 09/27 10:50 ~ 11:30 AIを活用したデータセキュリティでランサムウェアから生き残る~データレジリエンスの鍵となる機能とは~

ランサムウェアやデータ破壊型攻撃に対するレジリエンスを高めるには、強靭なデータレジリエンスソリューションが必要です。このようなソリューションには、脅威者が重要なバックアップデータにアクセスしたり破壊したりしないようにするための対策やコントロール機能が備わっている必要があります。本セッションでは、攻撃を受ける前にデータとプラットフォームを保護し、新たな脅威を検知し、自信を持って信頼性の高い復旧ができるAIと機械学習を活用した最新のデータセキュリティソリューションをご紹介します。

本セッションは、Cohesity Japan株式会社様の提供でお送りいたします。

伊藤 俊明 [Cohesity Japan]

Cohesity Japan株式会社
代表取締役社長

情報通信テクノロジー業界で20年の経験を持つベテランで、Cohesity Japanの代表取締役社長として、日本におけるCohesityのセールス、チャネル、アライアンス、オペレーション、マーケティングチームを率いています。また、Cohesityのデータセキュリティとデータ管理ソリューションを活用し、顧客やパートナーとの関係を深めることで、ビジネスを成長させる役割を担っています。
Cohesity Japan入社前は、イスラエルのIoTセキュリティ企業Vdoo社の日本カントリーマネージャーを務め、同社の日本事業をゼロから立ち上げ、現地の有力なパートナーとの戦略的提携を展開し、事業を大きく成長させた実績を有します。Vdoo社入社以前は、エンドポイントセキュリティのCarbon Black社の日本営業責任者として重要な役割を担い、急成長と大きなマーケットシェアの獲得に貢献しました。
それ以前は、FireEye社やVerizon社など、急成長中の企業で複数の上級職を歴任しました。