B-2 03/17 10:50 ~ 11:30 クラウド・AI時代に必要な、企業の“中核資産”を守る「データ保護環境」の実現方法とは?

        

クラウドの利用拡大、生成AIの普及、多様化する働き方により、企業の競争力の中核をなす「価値」ともいえる重要情報が、気付かないうちに外部へ漏洩する事件が増加しています。クラウド環境やAIの隙を突かれずに、最重要顧客リスト、M&A情報、開発中のソースコードなどを守る環境を、被害に遭う前に構築しなければなりません。 本セッションでは、ゼロトラストアーキテクチャに基づいたZscalerのデータ保護ソリューションが、いかに企業の競争力を支えるかをご紹介します。コロナ禍を機に注目度が高まり導入も広がったゼロトラストですが、従来型のセキュリティが次々と破られてしまうAI時代を迎えた今、その実装がより重要となっております。

本セッションは、ゼットスケーラー株式会社様の提供でお送りいたします。

岩井 弘志 [ゼットスケーラー]

ゼットスケーラー株式会社
データプロテクション・ソリューションアーキテクト

国内SIerおよびセキュリティベンダーでSEとして28年のキャリアを持ち、15年以上データ保護分野での経験があります。McAfeeやSkyhigh SecurityでDLP、SWG、CASBなどの専門技術を培い、数多くの企業でソリューション導入を支援しました。現在はZscalerにて、クラウドや生成AIによって分散化・複雑化するデータの保護に取り組んでいます。お客様が直面するセキュリティリスクを解消し、安心してデータを活用できる環境の構築を支援しています。