2014年から第一線で活躍するプロフェッショナルから支持されてきた「Security Online Day」は、今回で16回目の開催となります。セキュリティ担当者やエンジニア、SOC/CSIRT担当者、CIO/CISOや経営層などに向けて、2026年春は、「AI時代でも効果を発揮するセキュリティ」へのモダナイゼーションに焦点を当てて多数の講演をご用意しました。

Point

  • ライフネット生命の「全部門参加型」セキュリティ体制、どうやって実現した?
  • 経済産業省が語る、最新の「サプライチェーンセキュリティ」強化の取り組み
  • “技術に詳しい弁護士”が語る、「AI活用」を考慮したセキュリティ整備のポイント
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2026年3月16日(月)13:00まで

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お知らせ

タイムテーブル公開・事前登録受付開始(2026.01.15)
タイムテーブルを公開し、事前登録受付を開始いたしました。セッション情報は順次公開いたします。

開催によせて

大手・中堅企業を中心に「AI」の利活用が活発化する中、それを支えるIT環境の刷新も進んでいます。
一方で、サイバーセキュリティに目を向けると、未だに旧態依然とした対策に依存しているシステムも多く、新しいIT製品を導入してもセキュリティ運用は変わっていないという企業が少なくありません。

2025年の崖を越えて、2026年を迎えた今こそ「セキュリティ・モダナイゼーション」が必要です。
・導入してきた製品群を統合管理・運用するための新たなセキュリティ運用の確立
・AIを適切かつ全社的に活用するためのセキュリティ対策
・人手不足でも、巧妙化するサイバー攻撃に対応できる組織体制の構築
・経営層も納得できる、投資対効果(ROI)を明確にするセキュリティ戦略

EnterpriseZine編集部では、これらを実現し「AI時代」に相応しいセキュリティへとアップデートするためのオリジナルコンテンツを用意します。

ぜひ、2026年を生き抜くためのセキュリティ対策のヒントを読者に届ける1日にしてください。


開催概要

名称 Security Online Day 2026 Spring
日時 2026年3月17日(火)10:00-17:50 Google Calendar
会場 オンライン
主催 株式会社翔泳社 EnterpriseZine編集部
参加費 無料 (事前登録制)
注意事項 ・イベントを視聴できるのは、事前にご登録いただいた方のみとなります。
・参加申込をいただいた方でも、参加対象ではないとみなされる場合には、イベント当日も含め、主催者側の独自の判断により参加をお断りさせていただくことがあります。詳細はこちらをご覧ください。
・企業に所属されている方は、所属企業のメールアドレスでご登録ください。
・イベントの視聴方法についてはお申し込み後、3月16日(月)17:00頃にメールにてお送りする予定です。
・イベント内容の録画、録音、撮影については固くお断りさせていただきます。これらの違反が発覚した場合、法的措置を取らせていただく場合もございますのでご注意ください。
・プログラムの内容・講演者などは都合により予告なく変更する場合があります。
・イベント終了後、アーカイブの公開はございません。
・第三者によるセッションレポートの公開はご遠慮ください。
抽選でプレゼント 事前登録のうえ、当日視聴された方の中から抽選でいずれかの書籍をプレゼントいたします。
● 『マルチクラウドセキュリティの教科書 クラウド横断で実現する堅牢なセキュリティ基盤』10名様
● 『セキュリティ1年生 図解でわかる!会話でまなべる!』10名様
● 他、書籍 10名様
※発送をもって当選とかえさせていただきます。発送は4月下旬を予定しております。

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行動規範

本イベントでは、すべての参加者、スピーカー、スポンサーとスタッフはイベント開催中およびその前後を含め以下の行動規範に従うことへの同意を必要とします。主催者はイベント開催を通じてこの規範の実施を徹底します。私達主催者は誰にとっても安全な環境を確約するためにすべての参加者が協力することを期待しています。

全員がハラスメント行為なく、本イベントに参加し体験できる環境の提供に最善を尽くします。私達主催者は、イベント参加者によるあらゆるハラスメント行為を一切許容しません。

ハラスメント行為には、言葉による性別、性的指向、障碍の有無、外見、身体の大きさ、人種、民族、国籍、宗教に関する攻撃的なコメント、公的空間での性的な映像表現、意図的な威力行為、ストーキング、つきまとい、写真撮影や録音によるいやがらせ、トークやその他のイベントに対して繰り返して中断しようとする行為、不適切な身体接触、そして望まれない性的な注意を引きつける行為を含みます。

他者を傷つける・苦痛を与える・不利益を与える言葉や行為、映像表現を使うことは会場およびイベントに関連するいかなる場でも不適切であり、その適用範囲は発表やトークの内容、ワークショップ、展示、関連パーティー、SNSやその他のオンラインメディアでの発言を含みます。これらのルールを破ったイベント参加者は、主催者の判断によって、会場中の行動を制限されたり、参加費(協賛金)の返却なく、本イベントからの追放処分を受けることがあります。

この行動規範は「会議での行動規範」をべースに改修し、Creative Commons Attribution 3.0 Unported Licenseでライセンスされています。