昨今のリテール領域では、デジタル接客や店員のインフルエンサー化、ライブコマース、無人店舗、 AI カメラなど様々なテクノロジー・手法が登場しています。

つい、それらの手段に目が行きがちですが、本当に大事なのはお客様の「気持ちよく買い物できる」「欲しいものに出会える」を考えることだと思います。
では、お客様の心地良い買い物体験を実現するために、リテール企業とメーカー企業はどのような取り組みを行えばよいのでしょうか。

本イベントでは、そのヒントとなる情報の提供を目指し、リテール企業並びにメーカー企業、パートナーなどのマーケター・有識者の皆さんに、最新の取り組みや現在生活者が抱えているインサイトなどについて語っていただきます。

お知らせ

MarkeZine Day 2022 Retailは終了いたしました。ご視聴いただき、ありがとうございました。



書籍プレゼント(2022.10.20)
事前登録のうえ、当日視聴された方の中から抽選で編集部おすすめの書籍を1冊プレゼントいたします。
図解まるわかり メタバースのしくみ
データ利活用の教科書 データと20年向き合ってきたマクロミルならではの成功法則
ザ・ダークパターン ユーザーの心や行動をあざむくデザイン
※発送をもって当選とかえさせていただきます。発送は、12月下旬を予定しております。
事前登録特典(2022.10.03)
事前登録いただいた方全員に、雑誌『MarkeZine』(2022年4月号)の特集 「リテール最新動向」の抜粋版をPDFにしてプレゼントいたします。
※本特典は、11月16日(水)13:00時点で登録されている方が対象となります。

スピーカー

田中 雄策
リテールAI研究会

河田 弘貴
三越伊勢丹

北山 隆造
パルコ

田中 順一
アダストリア

松永 遼
カルビー

大槻 開
資生堂インタラクティブビューティー

松村 俊彦
資生堂インタラクティブビューティー

山﨑 明香
資生堂インタラクティブビューティー

山崎 徳之
ZETA

吉澤 和之
awoo Japan

深田 浩嗣
Sprocket

及木 翔平
インキュデータ

田中 謙伍
GROOVE

神藤 賀将
アマゾンジャパン

恩地 紗代子
アイレップ

蓑原 弘樹
ミルボン

橋本 直久
CCCMKホールディングス

野口 真史
ヤフー

荒木 裕次
CCCMKホールディングス

皆瀬 雄貴
ブレインパッド

開催概要

名称 MarkeZine Day 2022 Retail
日時 2022年11月17日(木)12:30~18:10 
会場 オンライン開催
主催 株式会社翔泳社 MarkeZine編集部
参加費 無料
注意事項 ご登録いただいた方には、視聴するために必要な【 URL・ID・パスワード・接続方法 】などを、11月16日(水)16:30ごろにメールにてお送りいたしました。
・本イベント配信を視聴できるのは、事前にご登録いただいた方のみとなります。
・本イベント配信内容の録画、録音、撮影については固くお断りさせていただきます。これらの違反が発覚した場合、法的措置を取らせていただく場合もございますのでご注意ください。
・プログラムの内容・講演者などは都合により予告なく変更する場合があります。
・本イベント配信終了後、アーカイブの公開はございません。
事前登録特典 事前登録いただいた方全員に、雑誌『MarkeZine』(2022年4月号)の特集 「リテール最新動向」の抜粋版をPDFにしてプレゼントいたします。
※本特典は、11月16日(水)13:00時点で登録されている方が対象となります。
書籍プレゼント 事前登録のうえ、当日視聴された方の中から抽選で編集部おすすめの書籍を1冊プレゼントいたします。
図解まるわかり メタバースのしくみ
データ利活用の教科書 データと20年向き合ってきたマクロミルならではの成功法則
ザ・ダークパターン ユーザーの心や行動をあざむくデザイン
※発送をもって当選とかえさせていただきます。発送は、12月下旬を予定しております。

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行動規範

本イベントでは、すべての参加者、スピーカー、スポンサーとスタッフはイベント開催中およびその前後を含め以下の行動規範に従うことへの同意を必要とします。主催者はイベント開催を通じてこの規範の実施を徹底します。私達主催者は誰にとっても安全な環境を確約するためにすべての参加者が協力することを期待しています。

全員がハラスメント行為なく、本イベントに参加し体験できる環境の提供に最善を尽くします。私達主催者は、イベント参加者によるあらゆるハラスメント行為を一切許容しません。

ハラスメント行為には、言葉による性別、性的指向、障碍の有無、外見、身体の大きさ、人種、民族、国籍、宗教に関する攻撃的なコメント、公的空間での性的な映像表現、意図的な威力行為、ストーキング、つきまとい、写真撮影や録音によるいやがらせ、トークやその他のイベントに対して繰り返して中断しようとする行為、不適切な身体接触、そして望まれない性的な注意を引きつける行為を含みます。

他者を傷つける・苦痛を与える・不利益を与える言葉や行為、映像表現を使うことは会場およびイベントに関連するいかなる場でも不適切であり、その適用範囲は発表やトークの内容、ワークショップ、展示、関連パーティー、ツイッターやその他のオンラインメディアでの発言を含みます。これらのルールを破ったイベント参加者は、主催者の判断によって、会場中の行動を制限されたり、参加費(協賛金)の返却なく、本イベントからの追放処分を受けることがあります。

この行動規範は「会議での行動規範」をべースに改修し、Creative Commons Attribution 3.0 Unported Licenseでライセンスされています。