Point

  • 『日本の営業生産性はなぜ低いのか』『インサイドセールス 訪問に頼らず、売上を伸ばす営業組織の強化ガイド』『Sales is 科学的に成果をコントロールする営業術』著者ら、業界リーダーが登壇
  • 営業組織における最先端の生成AI活用事例も多数

2019年にオープンしたウェブメディア「SalesZine」は営業組織の力を信じ、新たなテクノロジーと仕組みの活用事例や、最前線で活躍する営業パーソンへのインタビューなどを発信してきました。オープン5周年を迎え、すべての営業パーソンに向け特別なイベントを開催します。

2020年に訪れたコロナ禍により、営業活動のオンライン化や、営業組織のテクノロジー活用が進みました。そして、2023年以降は生成AIがその後押しをしています。架電を中心に顧客との関係をつくり、商談を創出する「インサイドセールス」や、営業組織の成果を最大化する育成の考え方「セールス・イネーブルメント」は浸透しつつあります。CRM/SFAを中心に、データを蓄積し、分析・活用までできている組織も増えてきたでしょう。

手段としてのテクノロジーが進化しつつある今、営業組織の皆さんと一緒に考えたいのが、「顧客」のことです。環境の変化に対応するべく、自社の効率化や最適化を優先してしまった瞬間はなかったでしょうか? 企業の成長には顧客の成長が不可欠です。ビジネスにおけるAI活用も当たり前になりつつある中で、「営業」が果たすべき役割は「売る」ことなのでしょうか? 本当の「カスタマーサクセス」を実現するための「バイヤー・イネーブルメント」とは何か? そんな問いに向き合う特別な1日を過ごしてみませんか。

お知らせ

◎受付開始(4/25)
お申し込み受付を開始いたしました。
お申し込みはこちら
2024年7月10日(水)13時まで受付

企業に所属されている方は、所属企業のメールアドレスでご登録ください。

タイムテーブル

スピーカー

倉本 由香利
マッキンゼー・アンド・
カンパニー・ジャパン

茂野 明彦
インサイドセールスプラス

功刀 雅士
miibo

今井 晶也
セレブリックス

向井 俊介
ウェルディレクション

友廣 啓爾
富士通

山中 雅恵
ロート製薬

長村 禎庸
EVeM

高橋 浩一
TORiX

開催概要

名称 SalesZine Day 2024 Summer
日時 2024年7月12日(金)13:00~18:20
会場 大崎ブライトコアホール
〒141-0001 東京都品川区北品川5丁目5-15 大崎ブライトコア3F
主催 株式会社翔泳社 SalesZine編集部
参加費 無料(事前登録制)
注意事項 ・ご登録いただいた方には、イベント当日受付時に必要な【参加証】などのご案内を、7月11日(木)15:00~17:00ごろにメールにてお送りいたします。
・座席は先着順となります。
・当日は混雑が予測されますので座席は詰めてご利用ください。また、立ち見となる可能性がございますので、あらかじめご了承ください。
・再入場、途中の入退場が可能でございます。
・プログラムの内容・講演者などは都合により予告なく変更する場合があります。
・お申込みされたご本人様のみご参加いただけます。代理でのご参加はできませんので、あらかじめご了承ください。
・企業に所属されている方は、所属企業のメールアドレスでご登録ください。

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プラチナスポンサー

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2024年7月10日(水)13時まで受付

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タイムテーブル

行動規範

本イベントでは、すべての参加者、スピーカー、スポンサーとスタッフはイベント開催中およびその前後を含め以下の行動規範に従うことへの同意を必要とします。主催者はイベント開催を通じてこの規範の実施を徹底します。私達主催者は誰にとっても安全な環境を確約するためにすべての参加者が協力することを期待しています。

全員がハラスメント行為なく、本イベントに参加し体験できる環境の提供に最善を尽くします。私達主催者は、イベント参加者によるあらゆるハラスメント行為を一切許容しません。

ハラスメント行為には、言葉による性別、性的指向、障碍の有無、外見、身体の大きさ、人種、民族、国籍、宗教に関する攻撃的なコメント、公的空間での性的な映像表現、意図的な威力行為、ストーキング、つきまとい、写真撮影や録音によるいやがらせ、トークやその他のイベントに対して繰り返して中断しようとする行為、不適切な身体接触、そして望まれない性的な注意を引きつける行為を含みます。

他者を傷つける・苦痛を与える・不利益を与える言葉や行為、映像表現を使うことは会場およびイベントに関連するいかなる場でも不適切であり、その適用範囲は発表やトークの内容、ワークショップ、展示、関連パーティー、SNSやその他のオンラインメディアでの発言を含みます。これらのルールを破ったイベント参加者は、主催者の判断によって、会場中の行動を制限されたり、参加費(協賛金)の返却なく、本イベントからの追放処分を受けることがあります。

この行動規範は「会議での行動規範」をべースに改修し、Creative Commons Attribution 3.0 Unported Licenseでライセンスされています。