昨今のDevelopers Summitは、世の中やテクノロジーの変化にフォーカスし、不確実性の高い世の中において、開発者が一歩踏み出す勇気を授けたい、そのような思いでお届けしてきました。「デジタルトランスフォーメーション(DX)」に代表されるように、これまでテクノロジー化されていなかった領域にも、開発者の影響力が及んでいます。

その「変革」が、新型コロナウイルス感染症の拡大により、半ば強制的にもたらされました。リモート開発、事業の転換などさまざまな変化が余儀なくされた昨今の状況。戸惑いと試行錯誤を伴いながらもこのような世の中の過渡期に関与できることは、開発者として面白い時代に生きていると言えるのではないでしょうか。

今回の「Developers Summit 2020 Summer」では、デブサミシリーズ初のオンライン開催として、開発者が世の中の変革を力強く楽しく推進していくための、ヒントを得られる場を目指します。

お知らせ

受付開始
お申し込み受付を開始いたしました。イベントを視聴できるのは、事前にご登録いただいた方のみとなります(6/19)

スピーカー

シスコシステムズ
生田 和正

プログデンス
円佛 公太郎

シスコシステムズ
田川 真樹

Insight Edge
小久保 岳人

Insight Edge
猪子 徹

セールスフォース・ドットコム
田中 宏樹

New Relic
田中 孝佳

ゆめみ
片岡 俊行

マクニカネットワークス
野原 峰彦

日本シノプシス
松岡 正人

Works Human Intelligence
新村 北斗

mediba
武田 諭

Code for Japan
関 治之

メルカリ/メルペイ
多賀谷 洋一

Splunk Services Japan
池山 邦彦

READYFOR
伊藤 博志

Tably
及川 卓也

インターシステムズジャパン
飯島 美穂子

エス・エム・エス / アジャイルチームを支える会
西村 直人

freee
田中 奈穂子

セールスフォース・ドットコム
神田 貴博

ミクシィ
本間 光宣

はてな
粕谷 大輔

Finatext
石橋 淳志

レッドジャーニー
市谷 聡啓

セールスフォース・ドットコム
林 良行

Finatext
大木 卓哉

プレイド
門脇 恒平

グーグル・クラウド・ジャパン
中井 悦司

グーグル・クラウド・ジャパン
森永 大志

アマゾン ウェブ サービス ジャパン
林 政利

アマゾン ウェブ サービス ジャパン
Hara Tori

川口 恭伸

秋元 利春

開原 隆弘

レッドハット
山田 悦朗

※順不同、敬称略

最新情報はTwitter、Facebookで随時お知らせ

開催概要

名称 Developers Summit 2020 Summer
日時 2020年7月21日(火)10:30-18:05
会場 オンライン
主催 株式会社 翔泳社
参加費 無料(事前登録制)
注意事項 ・イベントを視聴できるのは、事前にご登録いただいた方のみとなります。
・ご登録いただいた方には、別途、イベントを視聴するために必要な【 URL・ID・パスワード・接続方法 】などを、7月20日(月)15:00~17:00までにメールにてお送りいたします。
・イベント内容の録画、録音については固くお断りさせていただきます。なお、撮影(画面キャプチャ)については、セッション毎に可否を視聴ページにてお知らせいたします。違反が発覚した場合、法的措置を取らせていただく場合もございますのでご注意ください。
・プログラムの内容・講演者などは都合により予告なく変更する場合があります。
・イベント終了後、アーカイブの公開はございません。
お申し込みはこちら
2020年7月20日(月)13時まで受付

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行動規範

本イベントでは、すべての参加者、スピーカー、スポンサーとスタッフはイベント開催中およびその前後を含め以下の行動規範に従うことへの同意を必要とします。主催者はイベント開催を通じてこの規範の実施を徹底します。私達主催者は誰にとっても安全な環境を確約するためにすべての参加者が協力することを期待しています。

全員がハラスメント行為なく、本イベントに参加し体験できる環境の提供に最善を尽くします。私達主催者は、イベント参加者によるあらゆるハラスメント行為を一切許容しません。

ハラスメント行為には、言葉による性別、性的指向、障碍の有無、外見、身体の大きさ、人種、民族、国籍、宗教に関する攻撃的なコメント、公的空間での性的な映像表現、意図的な威力行為、ストーキング、つきまとい、写真撮影や録音によるいやがらせ、トークやその他のイベントに対して繰り返して中断しようとする行為、不適切な身体接触、そして望まれない性的な注意を引きつける行為を含みます。

他者を傷つける・苦痛を与える・不利益を与える言葉や行為、映像表現を使うことは会場およびイベントに関連するいかなる場でも不適切であり、その適用範囲は発表やトークの内容、ワークショップ、展示、関連パーティー、ツイッターやその他のオンラインメディアでの発言を含みます。これらのルールを破ったイベント参加者は、主催者の判断によって、会場中の行動を制限されたり、参加費(協賛金)の返却なく、本イベントからの追放処分を受けることがあります。

この行動規範は「会議での行動規範」をべースに改修し、Creative Commons Attribution 3.0 Unported Licenseでライセンスされています。