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つながり続けるための東急ハンズの顧客体験とは?

インターネットやスマートフォンの普及により、企業のマーケティング活動において、デジタルの活用がますます重要になっている昨今、『ここは、ヒント・マーケット。』をブランドステートメントに掲げている東急ハンズが、顧客と繋がり続ける為に、今どのような体験を提供しようとしているのか?
東急ハンズでのアプリを使ったマーケティングを事例を交えてご紹介します。

田代 健太郎 [ランチェスター]

株式会社ランチェスター
代表取締役

2007年株式会社ランチェスター創業。2017年マーケティングアプリプラットフォーム「EAP」をリリース。パタゴニア、SHEL'TTER PASS、オンワード公式アプリを担当。顧客の行動をデータ化し、企業が顧客起点で1to1マーケティングを実現出来るアプリプラットフォームの開発に従事。

城野 佐和子 [東急ハンズ]

株式会社東急ハンズ

2006年入社。渋谷店文具担当、採用担当、新規事業担当を経て2013年からECサイトの企画・運営を担当。
2016年からCRM(会員管理・「ハンズクラブアプリ」の企画・運用)、会員施策の企画・立案に携わり、2019年よりWEB・SNS含むデジタルマーケティング全般を担当。