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Session
セッション詳細

22-A-307/22 14:40~15:10

【2026年最新トレンド】AIが商談創出を変える:「4Rフレームワーク」で再設計する、AI時代の組織と営業・マーケティングの新たな価値 ―匿名から既存まで:顧客に寄り添った営業・マーケ変革とは―

生成AIから「AIエージェント」へと進化を遂げた2026年、B2Bマーケティングにおける商談創出のあり方は根底から覆されようとしています。AIが自律的にターゲットを特定し、超パーソナライズされたアプローチで商談を創出する時代、これまでのマーケターの仕事は「AIに代替されるもの」と「AIによって価値が最大化されるもの」に二分されます。
本セッションでは、最新の米国トレンドを紐解き、アノニマスユーザーの解析から商談獲得までをAIで一気通貫させる「次世代のデータ戦略」を解説。 AIと人が共に働く時代に組織や業務を再設計する方法と、顧客起点でビジネスを加速させるヒントをお届けします。

本セッションは、株式会社セールスフォース・ジャパン様の提供でお送りいたします。
※都合により、登壇者が変更になりました。予めご了承ください。(2026.07.10)
島田 崇史氏→平山 和可菜氏

平山 和可菜[セールスフォース・ジャパン]

株式会社セールスフォース・ジャパン
製品事業統括本部 プロダクトマネジメント & マーケティング本部 プロダクトマーケティングマネージャー

大学卒業後、Salesforceへ入社。Marketing Cloudを中心としたマーケティング製品のソリューションエンジニアとして、リテールや金融、保険など幅広い業界のお客様に対し、デジタルエクスペリエンス向上に向けた提案や活用支援を担当。その後プロダクトマーケティングマネージャーとしてMarketing Cloud製品の拡販に従事。