Session
セッション詳細
22-A-407/22 15:25~16:05
日立製作所が挑んだ、営業・マーケティング一体型の新規案件創出の取り組み
プロダクト売りの「モノ」から、課題解決の「コト(Lumada)」へ。本セッションでは、日立製作所が市場や顧客の変化などを背景に2018年から進めてきたデジタルマーケティング活動を深掘りします。
加瀬氏が実行しているマーケティングと、それを受けた営業現場がどう変化し、どう成果創出に繋げてきたのか、その実像に迫ります。
- このセッションで学べるポイント
- 「モノ売り」から「コト売り」へシフトする、価値訴求マーケティングの型
- マーケティングと営業を一体化させる組織変革のリアル
- 2018年からの試行錯誤が証明した、新規案件を生み続ける「成果創出のロードマップ」
加瀬 奈月[日立製作所]
初
株式会社日立製作所
デジタルシステム&サービス営業統括本部 Executive Strategy Unit 営業DX&AI推進センタ
2002年日立製作所入社。製造業向けSEとしてERP(統合基幹業務システム)導入などに従事。その後企画部門に異動し、新規事業の立ち上げやプロモーション業務などを担当。 2018年よりデジタルマーケティングの立ち上げを担当し、1人体制から取り組みを開始。営業SE(セールスエンジニア)と連携しながらデジタル活用および新規案件創出を推進中。
※MarkeZine Day過去登壇回数(スポンサードセッションでの登壇回数を含まない)
事前登録締め切り:7月17日(金)13:00
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