Point

  • 営業DXやセールス・イネーブルメント、組織再編など、営業改革の“選択肢”を提示する
  • 先駆者たちが歩んだ“改革の軌跡”から、自社に最適な取り組みを探るヒントを提示する

いまや購買プロセスは売り手主導から買い手主導となりました。営業は勘や経験による属人的な活動から脱却し、AIやSales Techを駆使した営業DXの推進、セールス・イネーブルメントによる組織力の強化、カスタマーサクセス・パートナーサクセスによる共創など、新たな価値提供を実現するための「改革」を迫られています。

しかし、改革は一度で終わるものではありません。刻一刻と移り変わる時代の流れに応じて、常に思考を巡らせ、行動し続ける必要があります。今、自社は何をすべきなのか。どの戦略・戦術が最適なのか。迷っている組織も多いでしょう。その解決の鍵は、先駆者たちの「改革の軌跡」の中にあるのではないでしょうか。

SalesZine Day 2024 Winterでは、最前線で活躍する先駆者たちが営業改革の「ビフォーアフター」を振り返ります。
どのような課題を抱え、何を目指したのか。ぶつかった壁をどう乗り越えたのか──。

営業改革の“これまで”と“これから”に迫る各セッションを通して、自社の営業組織が行うべき改革を探る「道標」を提示します。

お知らせ

◎SalesZine Day 2024 Winter 開催終了!(1/25)
本イベントは終了いたしました。ご参加頂いたみなさま、ありがとうございました。
◎書籍プレゼント(1/22)
事前登録のうえ、当日視聴された方の中から抽選で10名様に、
書籍『10倍速で成果が出る!ChatGPTスゴ技大全』をプレゼントいたします。
※発送をもって当選とかえさせていただきます。発送は、2月下旬を予定しております。
タイムテーブル

スピーカー

野田 勇次郎
エン・ジャパン

竹田 圭吾
jinjer

上永吉 聡志
ソフトバンク

原田 博行
ソフトバンク

角川 淳
トライツコンサルティング

城野 えん
JOENパートナーズ

五十嵐 淳
伊藤忠テクノソリューションズ

山口 湧大
富士通

下垣 典弘
ZVC JAPAN

小笠原 羽恭
Sales Marker

川上 大樹
ソフトブレーン

田代 圭佑
サークレイス

山下 貴宏
Xpotential

梅野 真也
Xpotential

湯浅 将史
ユーソナー

安部 敏宏
セラクCCC

村尾 慶尚
シャノン

高橋 愛里
翔泳社

宮地 真里衣
翔泳社

開催概要

名称 SalesZine Day 2024 Winter
日時 2024年1月25日(木)10:00~16:30
会場 オンライン
主催 株式会社翔泳社 SalesZine編集部
参加費 無料(事前登録制)
注意事項 ・イベントを視聴できるのは、事前にご登録いただいた方のみとなります。
・イベントの視聴方法についてはお申し込み後、1月24日(水)15:00~17:00頃にメールにてお送りする予定です。
・イベント内容の録画、録音、撮影については固くお断りさせていただきます。これらの違反が発覚した場合、法的措置を取らせていただく場合もございますのでご注意ください。
・プログラムの内容・講演者などは都合により予告なく変更する場合があります。
・イベント終了後、アーカイブの公開はございません。
・企業に所属されている方は、所属企業のメールアドレスでご登録ください。
書籍プレゼント 事前登録のうえ、当日視聴された方の中から抽選で編集部おすすめの書籍を1冊プレゼントいたします。
『10倍速で成果が出る!ChatGPTスゴ技大全』
※当選者の発表は、賞品の発送をもって代えさせていただきます。あらかじめご了承ください。発送は、2月下旬頃を予定しております。

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ダイヤモンド

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※50音順

タイムテーブル

行動規範

本イベントでは、すべての参加者、スピーカー、スポンサーとスタッフはイベント開催中およびその前後を含め以下の行動規範に従うことへの同意を必要とします。主催者はイベント開催を通じてこの規範の実施を徹底します。私達主催者は誰にとっても安全な環境を確約するためにすべての参加者が協力することを期待しています。

全員がハラスメント行為なく、本イベントに参加し体験できる環境の提供に最善を尽くします。私達主催者は、イベント参加者によるあらゆるハラスメント行為を一切許容しません。

ハラスメント行為には、言葉による性別、性的指向、障碍の有無、外見、身体の大きさ、人種、民族、国籍、宗教に関する攻撃的なコメント、公的空間での性的な映像表現、意図的な威力行為、ストーキング、つきまとい、写真撮影や録音によるいやがらせ、トークやその他のイベントに対して繰り返して中断しようとする行為、不適切な身体接触、そして望まれない性的な注意を引きつける行為を含みます。

他者を傷つける・苦痛を与える・不利益を与える言葉や行為、映像表現を使うことは会場およびイベントに関連するいかなる場でも不適切であり、その適用範囲は発表やトークの内容、ワークショップ、展示、関連パーティー、ツイッターやその他のオンラインメディアでの発言を含みます。これらのルールを破ったイベント参加者は、主催者の判断によって、会場中の行動を制限されたり、参加費(協賛金)の返却なく、本イベントからの追放処分を受けることがあります。

この行動規範は「会議での行動規範」をべースに改修し、Creative Commons Attribution 3.0 Unported Licenseでライセンスされています。