【15-B-1】AmazonのDevOpsを支えるAWSクラウド

Amazon.comでは11秒ごとに新しいコードがデプロイされ、最も多いときで1時間に1000回以上のデプロイが行われています。これはAPI経由でいつでも好きな時に好きなだけITリソースを調達できるAWSクラウドがなくては実現できない世界です。AWSクラウドの登場でインフラはプログラマブルなリソースになりました。本セッションではこのリソースに制限のない新しい世界をデベロッパーがどう考え、どう行動すべきか、その指針をお話します。

堀内康弘

アマゾン データ サービス ジャパン 株式会社 テクニカルエバンジェリスト

1978年、山梨県生まれ。慶應義塾大学大学院理工学研究科修士課程修了。
ソーシャルゲーム大手gumiにてAWSクラウドに出会い、
スケーラブルでプログラマブルなAWSの可能性に一目惚れ。
AWSの素晴しさを日本の全ての開発者に知って欲しいという思いから、
2012年3月にアマゾンデータサービスジャパン入社。
AWSの普及のために日本中を飛びまわる日々を送る。年間の講演回数は100を越え、AWSのハンズ オンも精力的に実施。

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