2011年に初めて開催されたデブサミ関西は、今年で10周年。昨年まで、関西で少し先の未来を実現している方々の知見をシェアし、関西での新しい取り組みが広がっていくきっかけとなる場を目指しました。

2020年現在、新型コロナウイルス感染症の影響により、開発者はもちろん、全世界のあらゆる人の生活が一変しました。リモートでの開発や業務フローのオンライン化など、デブサミ関西で追いかけてきた「少し先の未来」が到来したと言えます。今まさに、「変化」はあらゆるデベロッパーにとって身近なものとなりました。

2020年のデブサミ関西では、この未来の到来において、デベロッパーのさまざまなチャレンジをシェアし、関西のデベロッパーの「変化」を後押しすべく、初のオンライン開催でお届けします。

お知らせ

受付終了
お申し込み受付を終了いたしました。視聴URLのご案内は、8/26・16時頃にご登録のメールアドレス宛にお送りいたしました(8/26)
受付開始
お申し込み受付を開始いたしました。イベントを視聴できるのは、事前にご登録いただいた方のみとなります(7/28)

スピーカー

ヤフー
松村 雅治

CircleCI
車井 登

ゆめみ
谷 泰成

デンソークリエイト
小島 優介

ラクス
大塚 正道

QuarkA
丸山 耕二

Rakuten
金 宇赫

Codeer
水野 昇幸

味の素エンジニアリング
小林 隆之

フジテック
友岡 賢二

日本ヒューレット・パッカード
荒木 健一

ウォンタ
柴田 和祈

GDG大阪
furusin

HMCN
武村 達也

C#読書会
松井 敏

RPACommunity
Morisea

Mix Leap
中嶋 道太郎

星野リゾート
藤井 崇介

ネットワンパートナーズ
醍醐 朝和

ジュニパーネットワークス
林 宏修

サイボウズ / カフィグラ
大友 聡之

Kumu
秋元 利春

PLAID
梶原 成親

アクイアジャパン
岸 俊兵

アクイアジャパン
丸山 ひかる

Insight Edge
須賀 圭一

日本シノプシス
松岡 正人

サイボウズ
蒲原 大輔

HACARUS
染田 貴志

はてな
粕谷 大輔

ギルドワークス
中村 洋


吉池 裕

クラスター
加藤 直人

さくらインターネット
前佛 雅人

ACALL
藤原 弘行

アマゾン ウェブ サービス ジャパン
濵 真一

Azure Tech Lab.
堀尾 風仁

※順不同、敬称略

最新情報はTwitter、Facebookで随時お知らせ

開催概要

名称 Developers Summit 2020 KANSAI
日時 2020年8月27日(木)10:30-17:40予定
会場 オンライン
主催 株式会社 翔泳社
参加費 無料(事前登録制)
注意事項 ・イベントを視聴できるのは、事前にご登録いただいた方のみとなります。
・ご登録いただいた方には、別途、イベントを視聴するために必要な【 URL・ID・パスワード・接続方法 】などを、8月26日(水)17:00頃目処にメールにてお送りいたします。
・イベント内容の録画、録音については固くお断りさせていただきます。なお、撮影(画面キャプチャ)については、セッション毎に可否を視聴ページにてお知らせいたします。違反が発覚した場合、法的措置を取らせていただく場合もございますのでご注意ください。
・プログラムの内容・講演者などは都合により予告なく変更する場合があります。
・イベント終了後、アーカイブの公開はございません。
お申し込みはこちら
2020年8月26日(水)13時まで受付

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ゴールドスポンサー

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※50音順

お申し込みはこちら
2020年8月26日(水)13時まで受付

行動規範

本イベントでは、すべての参加者、スピーカー、スポンサーとスタッフはイベント開催中およびその前後を含め以下の行動規範に従うことへの同意を必要とします。主催者はイベント開催を通じてこの規範の実施を徹底します。私達主催者は誰にとっても安全な環境を確約するためにすべての参加者が協力することを期待しています。

全員がハラスメント行為なく、本イベントに参加し体験できる環境の提供に最善を尽くします。私達主催者は、イベント参加者によるあらゆるハラスメント行為を一切許容しません。

ハラスメント行為には、言葉による性別、性的指向、障碍の有無、外見、身体の大きさ、人種、民族、国籍、宗教に関する攻撃的なコメント、公的空間での性的な映像表現、意図的な威力行為、ストーキング、つきまとい、写真撮影や録音によるいやがらせ、トークやその他のイベントに対して繰り返して中断しようとする行為、不適切な身体接触、そして望まれない性的な注意を引きつける行為を含みます。

他者を傷つける・苦痛を与える・不利益を与える言葉や行為、映像表現を使うことは会場およびイベントに関連するいかなる場でも不適切であり、その適用範囲は発表やトークの内容、ワークショップ、展示、関連パーティー、ツイッターやその他のオンラインメディアでの発言を含みます。これらのルールを破ったイベント参加者は、主催者の判断によって、会場中の行動を制限されたり、参加費(協賛金)の返却なく、本イベントからの追放処分を受けることがあります。

この行動規範は「会議での行動規範」をべースに改修し、Creative Commons Attribution 3.0 Unported Licenseでライセンスされています。