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07/16 12:40 ~ 13:10

AI時代、エンジニアはまちも作る。東急 URBAN HACKSが示すテクノロジーの可能性

  

AIの進化よって、エンジニアはこれまで以上に、顧客や事業に近い領域へ幅出しができるようになっています。B2C領域では「プロダクトエンジニア」、B2B領域では「フォワードデプロイドエンジニア」のような、顧客価値や事業成果にも直接関わるロールが確立してきています。では、交通・不動産・生活サービス、ホテル・リゾート等、ソフトウェアだけではお客様体験が完結しない、多様な事業を持つコングロマリット企業のDXでは、どのような役割が求められるのでしょうか。
本セッションでは、東急グループの内製DX組織URBAN HACKSにおける、フィールドテストやデータ分析、システム基盤連携を通じた事業貢献の実例や、AI活用の促進、今後の展望について、URBAN HACKS所属の複数のエンジニアメンバーによる対談形式で議論・展開いたします。

本セッションは、東急株式会社様の提供でお送りいたします。

【モデレーター】野口 慎吾 [東急]

東急株式会社

SIerやスタートアップ会社を経て2022年2月に東急株式会社に入社。URBAN HACKS では主に生活リテール領域のバックエンドエンジニア開発に携わっています。結果の質は関係の質からをモットーに組織内の課題にも取り組んでいます。

高橋 圭釈 [東急]

東急株式会社

Web系の受託企業で複数のWebアプリ開発に携わった後、2025年2月に東急株式会社へ入社。URBAN HACKSでは、共通基盤領域のバックエンドエンジニアとして TOKYU ID の開発および、TOKYU ID との連携を進めるクライアントへの技術支援に従事。

中川 武憲 [東急]

東急株式会社

株式会社サイバーエージェントに入社。メディア事業において立ち上げ期から大規模運用まで異なるフェーズの3つのプロダクト開発を経験。2023年12月に東急株式会社へ入社。URBAN HACKSでは、移動領域のバックエンドエンジニアとしてデジタルチケットサービス Q SKIP の開発に従事。

星野 翔 [東急]

東急株式会社

前職の株式会社Hacobuでは、物流業界向けSaaSの開発に従事し、倉庫管理システムや動態管理システムのバックエンド開発を担当。Goを用いたAPI開発やシステム設計、運用を経験した。その後、2024年に東急へ入社し、現在は渋谷の東急関連施設で働く人々に向けたアプリ「Shibuya TOQ Pass」の開発に従事している。

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2026年7月13日(月)13:00まで

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