タイムテーブル

7/16(木)

時間 A会場 B会場 C会場 D会場
10:50~ オープニング
11:00~11:40
(40分)
基調講演 AI・データ
16-A-1
AIネイティブ時代の、組織とエンジニアの拡張戦略 — 経営陣15名に専属エンジニアを配置した、その先 —

大久保 貴之 [NOT A HOTEL]
基調講演 イノベーション
16-B-1
日本の製造業を再定義するエンジニアリングの力 ~モビリティ業界でのエンジニアの事業貢献~

村方 健人 [トヨタ自動車]/伊藤 恵子 [SUBARU]/coming soon/coming soon
基調講演 エンジニア組織
16-C-1
誤解だらけの開発生産性~DMM.comで見てきた誤解~

石垣 雅人 [DMM.com]
基調講演
16-D-1
情シスと開発の壁を越える ── ZOZOが実践する「攻めと守りを両立させる」AI時代のIT基盤戦略

瀬尾 直利 [ZOZO]
11:55~12:25
(30分)
AI・データ
16-A-2
(仮)AIネイティブな組織と働き方を目指して - Notionで備える AIと人が協働する業務基盤

廣井 智一[メルカリ]/斉藤 杏奈[Notion Labs Japan]

調整中

調整中

16-D-2
coming soon

保 正 [デル・テクノロジーズ]
12:40~13:10
(30分)
★軽食付
エンジニアの生き方
16-A-3
AI時代、エンジニアはまちも作る。東急 URBAN HACKSが示すテクノロジーの可能性

【モデレーター】野口 慎吾 [東急]/高橋 圭釈 [東急]/中川 武憲 [東急]/星野 翔 [東急]
★軽食付
AI・データ
16-B-3
AI との対話でデータ活用はどう変わるのか KPI 誤読を防ぐ生成 AI 時代の「意味設計」

岩尾 一優[MBKデジタル]/尾﨑 勇太[MBKデジタル]
★軽食付
アプリケーション開発
16-C-3
AI時代における開発基盤の意義と選定方法

矢野 圭祐[電通総研]
★軽食付

16-D-3
『開発を止めるな!』を地で行く セキュア・バイ・デザインな脆弱性対策とは

阿部 一真 [エーアイセキュリティラボ]
13:25~13:55
(30分)

調整中
AI・データ
16-B-4
AI Agent は“データの意味”を理解できるか?〜Semantic Layerが変えるAI時代のビジネスコンテキスト〜

田中 翔[Snowflake]
エンジニアの生き方
16-C-4
なぜAI活用が進むほど、エンジニアは考えなくなるのか?
~パイプライン構築で見えた便利さの副作用と、手放してはいけない仕事~

伊達 拓郎 [NECソリューションイノベータ]
特別講演
16-D-4
coming soon

佐藤 雅宏 [スクウェア・エニックス]
14:10~14:40
(30分)
公募 エンジニア組織
16-A-5
ゴールデンパスは敷いただけでは道にならない ─ 企画部門のエンジニアが技術標準を事業価値に変えるまで

松尾 優成 [みずほ銀行]
公募 AI・データ
16-B-5
LLMやAIエージェントをソフトウェアに組み込むプラクティス

澁井 雄介 [Snowflake]
公募 プロダクト開発
16-C-5
AI時代こそ、スケールしないことをしよう - ボトルネックを追ってコードの外へ

清水 那音也 [カミナシ]

調整中
14:55~15:25
(30分)
AI・データ
16-A-6
coming soon

稲葉 洋幸[セールスフォース・ジャパン]/odasho (小田 祥平)[セールスフォース・ジャパン]
AI・データ
16-B-6
「人が使うDB」から「AIが使うDB」へ。ClickHouseで実現する超高速データ基盤

松本 幹[ClickHouse]

調整中

16-D-6
coming soon

15:25~16:10
(45分)
★リフレッシュタイム
ぜひ展示ブーススタンプラリーにご参加ください!<抽選で豪華景品あり>
15:40~16:20
クロージング講演
16-D-7
【CxO対談】挑戦をつづけるITリーダーが見通す、事業成長を加速させるIT基盤・投資の真髄

小野 和俊 [クレディセゾン]/coming soon
16:10~16:40
(30分)
公募 開発プロセス
16-A-7
「早く出す」より「事業に効く」―― 顧客の業務サイクルから逆算する、AI時代の二重ループ開発と「変化の設計者」

稲垣 剛之 [ラクス]
公募 アプリケーション開発
16-B-7
大規模モダンフロントエンド開発成功のコツ~上流工程における経験とノウハウ

岩佐 貴俊 [NTTデータグループ]
公募 プロダクト開発
16-C-7
『コードを書く以外の』エンジニアリング ~課金基盤移行のためにやった越境

由利 優子(yuriko)[SmartHR]
close
16:55~17:15
(20分)

調整中
アプリケーション開発
16-B-8
保険業界の"紙の山"に内製化チームが挑んだ話 〜ドメインゼロから始めた社内SaaSの今と、これから〜

浪山 健亮[損害保険ジャパン]
AI・データ
16-C-8
生成AI×ローコードで実現するコンテキスト指向の次世代アプリケーション開発

阿島 哲夫[OutSystemsジャパン]
17:30~ クロージング講演 エンジニア組織
16-A-9
エンジニアの事業目線は、本当に求められているのか?

【モデレーター】佐藤 大典 [Joystruct]/柄沢 聡太郎/藤倉 成太 [キャディ]/柳川 慶太 [BASE]
クロージング講演 プロダクト開発
16-B-9
開発は速く安くなる。開発量は増える。ボトルネックは移動する。AI時代のエンジニアリング組織論

黒田 樹 [インディードリクルートテクノロジーズ]
クロージング講演 エンジニアの生き方
16-C-9
AI時代のSIerはどこへ向かうのか?~「人月商売」の先にあるもの

漆原 茂 [ULSコンサルティング]/倉貫 義人 [ソニックガーデン]/【司会】近藤 佑子[翔泳社]

7/17(金)

時間 A会場 B会場 C会場
10:50~ オープニング
11:00~11:40
(40分)
基調講演 エンジニアの生き方
17-A-1
我々はどう生きるか

藤本 真樹 [グリーホールディングス]
基調講演 インフラ
17-B-1
エンタープライズアーキテクチャにおけるモダナイゼーションへの取り組み

鈴木 重統 [三菱UFJインフォメーションテクノロジー]
基調講演 エンジニア組織
17-C-1
10年目を迎えた「ABEMA」がどのように AI 活用を推進して、AI 駆動開発にシフトしているのか

山中 勇成 [AbemaTV]
11:55~12:25
(30分)

調整中

調整中

調整中
12:40~13:10
(30分)
★軽食付
AI・データ
17-A-3
AI時代のシステム障害対応における責任・専門性とは? ~10年・約2000件の障害対応から見えた、ミッションクリティカルシステムが解くべき属人化の本質~

野村 浩司 [インシデントテック/NTTデータ]
★軽食付
インフラ
17-B-3
行政の共通クラウド基盤に見る統制と利便性の両立への挑戦

宮本 達史 [GovTech東京]
★軽食付
AI・データ
17-C-3
AIエージェントは「チームメイト」になれるか - 開発・サポート・ビジネスをつなぐ新しい働き方

鈴木 孝規[DevRev Japan]
13:25~13:55
(30分)
プロダクト開発
17-A-4
エンジニアに、お客様の声の「先」は見えているか? ~ドメインエキスパート×PdMが要望の裏の「真の課題」を解き明かす~

杉田 生楽 [Works Human Intelligence]/長井 弘明 [Works Human Intelligence]
開発プロセス
17-B-4
Vibe Codingだけでは大規模開発は失敗する
AI駆動開発 × 開発標準化で実現するエンタープライズ開発の未来

所 年雄 [トランスコスモス・デジタル・テクノロジー]
AI・データ
17-C-4
AI Agentと『伴走』する開発プロセスがもたらした、SREと開発チームのソフトウェア開発ライフサイクルの変化

周 昆琦 [DMM.com]
14:10~14:40
(30分)
公募 エンジニア組織
17-A-5
一人のエンジニアから始める、横の影響力のつくり方〜チームを越えて知見を広げた1年の物語〜

小島 優介 [弥生]
公募 エンジニア組織
17-B-5
AI時代、製造業の管理職はなぜ再び技術を学ぶのか? 事業貢献のための内製化と開発プロセス刷新

濱﨑 真治 [村田製作所]
公募 インフラ
17-C-5
Dockerと取り組むサプライチェーンセキュリティ:脆弱性を根本からなくす「Hardened Container Images」

根本 征 [Docker]
14:55~15:25
(30分)
イノベーション
17-A-6
インターネットへの「信頼」の実装 ―Verifiable Credentials に産学連携で挑む話 #openid4vc #vcknots

貞弘 崇行[伊藤忠テクノソリューションズ]/藤田 和成[伊藤忠テクノソリューションズ]/橋本 晃太朗[慶應義塾大学]/伊藤 有汰 [慶應義塾大学大学院]

調整中

調整中
15:25~16:10
(45分)
★リフレッシュタイム
ぜひ展示ブーススタンプラリーにご参加ください!<抽選で豪華景品あり>
16:10~16:40
(30分)
公募 アプリケーション開発
17-A-7
AIプロダクトの本番変更をどう判断するか:怖いリリースを今日出せる変更に変えるSREの実践

石田 健太 [LayerX]/谷村 祐樹 [LayerX]
公募 開発プロセス
17-B-7
穢れた技術選定について

渡邉 洋平 [NTTテクノクロス]
公募 プロダクト開発
17-C-7
人もAIも使える共通基盤を事業の加速装置にする ―デザインシステム運用に学ぶ組織レバレッジ

渡辺 凌央 [LegalOn Technologies]
16:55~17:15
(20分)

17-A-8
coming soon

[セゾンテクノロジー]

調整中

調整中
17:30~ クロージング講演 プロダクト開発
17-A-9
さまざまな業界で輝くCTO 十人十色の役割と事業貢献

山﨑 賢 [イオン/イオンスマートテクノロジー]/牧野 直矢 [サグリ]/藤野 真人 [Fairy Devices]/【司会】中野 佑輔[翔泳社]
クロージング講演 AI・データ
17-B-9
ハーネスエンジニアリングがもたらす開発プロセスの変化とは?

【モデレーター】加賀谷 諒 [Asterminds]/宮脇 峻平 [Algomatic]/イシジマ ミキ [シン・ミキイシジマ]
クロージング講演 プロダクト開発
17-C-9
エンジニアに求められる“プロダクト全域”への越境――市場・予算・マーケ・法務まで「決める」と「任せる」を使い分ける技術

蜂須賀 大貴 [Newbee]
18:30~20:00
(90分)

【懇親会・チケット購入制】
全セッション終了後に懇親会をおこないます!
ご参加希望の方は、翔泳社SEshopにて参加チケットをお買い求めください。
※定員に達し次第、販売終了いたします。

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2026年7月13日(月)13:00まで

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