16-B-1

07/16 11:00 ~ 11:40

日本の製造業を再定義するエンジニアリングの力 ~モビリティ業界でのエンジニアの事業貢献~

     

本セッションは、製造業で行われているエンジニアリングの取り組みの実践知をリレー形式で提供します。エンジニアの意思決定が事業成長に直結する現場のリアルと未来を紐解きます。

【トヨタらしい働き方とアジャイル開発の出会い~ちょうどいいアジャイル開発~】村方 健人 [トヨタ自動車]

【SUBARUのモノづくりと意思決定の出会い~“決められる構造”への挑戦~】伊藤 恵子 [SUBARU]

【coming soon】

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村方 健人 [トヨタ自動車]

トヨタ自動車株式会社

鹿児島県南九州市出身。トヨタ工業学園専門部を卒業後、2011年にトヨタ自動車(株)へ入社。応力測定、走行評価などハード分野をはじめ、HILSやMBDなどのシミュレーション業務にも従事。
2022年~2024年のWoven by Toyota出向をきっかけにフロントエンド、バックエンド含むソフトウェア開発にも従事し、その中で学んだスクラム開発の経験を活かし、現場へのアジャイル開発の適用を推進。
現場と設計を繋ぐバウンダリースパナーとしての価値を模索しています。

伊藤 恵子 [SUBARU]

株式会社SUBARU
IT戦略本部・プロジェクトゼネラルマネージャー

1992年大手ベンダーへ入社。製造業向け生産管理システム・ERP・SCMの開発・導入のプロジェクトマネジメントに従事。
2020年スバルグループへ入社、合併によりSUBARUへ転籍。特約店向け基幹系の大規模PJを経て、社内環境基盤統合のPGMを拝命し現職に至る。
30年余のプロジェクト経験を礎に、AIと共存する開発現場で人が担うべき役割を見つめ直し、次世代の担い手が長く活きる土壌づくりが、これからのテーマです。

coming soon

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2026年7月13日(月)13:00まで

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