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07/17 13:25 ~ 13:55

Vibe Codingだけでは大規模開発は失敗する
AI駆動開発 × 開発標準化で実現するエンタープライズ開発の未来

  

Vibe Codingは開発の常識を大きく変えました。しかし、品質、セキュリティ、ガバナンスが求められるエンタープライズ開発では、それだけでは十分ではありません。本セッションでは、トランスコスモス独自のAI駆動開発環境「Waterfall Boost」を活用した、開発プロセス管理、品質レビュー、開発標準化の実践アプローチをご紹介します。また、AIエージェントによる要件定義から設計・実装・テストまでの一貫した支援や、組織ナレッジを活用した再現性の高い開発手法についても解説します。開発標準化と生産性向上を両立し、エンタープライズシステム開発を変革する新たな開発モデルの現在地と未来をお伝えします。

本セッションは、株式会社トランスコスモス・デジタル・テクノロジー様の提供でお送りいたします。

所 年雄 [トランスコスモス・デジタル・テクノロジー]

株式会社トランスコスモス・デジタル・テクノロジー
代表取締役社長

トランスコスモスで顧客コミュニケーションの最適化を実現するサービスの開発と運用を担当し、LINEを利用したチャットサポートサービスを日本で最初に企画実装。2018年よりデジタルマーケティング全般のサービス部門の責任者を経て、現在はトランスコスモス全体のシステム開発を統括する本部を担当。2024年1月よりトランスコスモスの戦略子会社のトランスコスモス・デジタル・テクノロジーの代表取締役社長に就任し、グループ全体でのエンジニアリソース最大活用を目指している。

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2026年7月13日(月)13:00まで

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