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MarkeZine Day 2026 Online AIで解き放つ、マーケティングの真価

事前登録締め切り:5月20日(水)13:00

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マーケティングの「今」を追い続けてきたMarkeZineは、2026年5月22日で20周年を迎えます。
この20年、テクノロジーは絶えず進化してきましたが、
「顧客を理解し、価値を届け、事業成長につなげる」というマーケティングの本質は変わりません。
AIという強力なパートナーを得た今、AX(AI Transformation)を推進し事業成長を実現するトップランナーたちは、
どのような未来を見据え、AIと共創を図っているのか。
本イベントでは、AIに向き合うすべてのマーケターにその最前線を共有します。

News
お知らせ

タイムテーブル公開・事前登録受付開始(2026.4.6)
タイムテーブルを公開し、事前登録受付を開始いたしました。セッション情報は順次公開いたします。

Timetable
タイムテーブル

10:00-10:40(40分)

S-1

今、AI時代のブランドの「存在意義」を問い直す。顧客が価値を見出すブランド体験とは何か(仮)

登壇者:coming soon

10:50-11:30(40分) 調整中
11:40-12:10(30分)

S-3

AI SDRが変えるBtoB営業の新常識 ─ 商談獲得を自動化する実践アプローチ

DX/AX AI検索

澤野 拓実 [DynaMeet]

12:10-13:00(50分) お昼休憩
13:00-13:40(40分) 調整中
13:50-14:30(40分) 調整中
14:40-15:10(30分)

S-6

消費者の隣にいるAIは忘れない ー あなたのブランドはどう記憶されているか

CX AI検索

阿部 成行 [アドビ]

15:20-15:50(30分) 調整中
16:00-16:30(30分)

S-8

エージェンティック・コマース到来で、ブランドが備えるべきこととは?

DX/AX

奥谷 孝司 [顧客時間/オイシックス・ラ・大地/Super Normal]

16:40-17:10(30分) 調整中
17:20-17:50(30分) 調整中
18:00-18:30(30分)

S-11

キラリと光るインサイトやアイデアを「勝てる戦略」へ翻訳する思考のステップ ~直感とデータをAIで繋ぐ「5Sフレームワーク」とは~

消費者インサイト

日ノ澤 恵莉 [積水ハウス イノベーション&コミュニケーション]

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MarkeZine Dayでは、スポンサー企業を募集しています。
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Overview
開催概要

名称 MarkeZine Day 2026 Online
日時 2026年5月21日(木)10:00~18:30
Google Calendar
会場 オンライン
主催 株式会社翔泳社 MarkeZine編集部
参加費 無料(事前登録制)
注意事項
  • イベントを視聴できるのは、事前にご登録いただいた方のみとなります。
  • 参加申込をいただいた方でも、参加対象ではないとみなされる場合には、イベント当日も含め、主催者側の独自の判断により参加をお断りさせていただくことがあります。詳細はこちらをご覧ください。
  • イベントの視聴方法についてはお申し込み後、5月20日(水)17:00頃にメールにてお送りする予定です。
  • イベント内容の録画、録音、撮影については固くお断りさせていただきます。これらの違反が発覚した場合、法的措置を取らせていただく場合もございますのでご注意ください。
  • プログラムの内容・講演者などは都合により予告なく変更する場合があります。
  • イベント終了後、アーカイブの公開はございません。

よくある質問、お問い合わせについてはこちらをご覧ください。

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行動規範

本イベントでは、すべての参加者、スピーカー、スポンサーとスタッフはイベント開催中およびその前後を含め以下の行動規範に従うことへの同意を必要とします。主催者はイベント開催を通じてこの規範の実施を徹底します。私達主催者は誰にとっても安全な環境を確約するためにすべての参加者が協力することを期待しています。

全員がハラスメント行為なく、本イベントに参加し体験できる環境の提供に最善を尽くします。私達主催者は、イベント参加者によるあらゆるハラスメント行為を一切許容しません。

ハラスメント行為には、言葉による性別、性的指向、障碍の有無、外見、身体の大きさ、人種、民族、国籍、宗教に関する攻撃的なコメント、公的空間での性的な映像表現、意図的な威力行為、ストーキング、つきまとい、写真撮影や録音によるいやがらせ、トークやその他のイベントに対して繰り返して中断しようとする行為、不適切な身体接触、そして望まれない性的な注意を引きつける行為を含みます。

他者を傷つける・苦痛を与える・不利益を与える言葉や行為、映像表現を使うことは会場およびイベントに関連するいかなる場でも不適切であり、その適用範囲は発表やトークの内容、ワークショップ、展示、関連パーティー、SNSやその他のオンラインメディアでの発言を含みます。での発言を含みます。これらのルールを破ったイベント参加者は、主催者の判断によって、会場中の行動を制限されたり、参加費(協賛金)の返却なく、本イベントからの追放処分を受けることがあります。

この行動規範は「会議での行動規範」をべースに改修し、Creative Commons Attribution 3.0 Unported Licenseでライセンスされています。