イベント一覧
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Developers Summit 2027(2026.02.17-19)

2027年、Developers Summit(デブサミ)は25回目を迎えます。オープンソース、Web、アジャイル、クラウド、DevOps、そして生成AI。技術の変化に向き合い、自ら手を動かして新しい可能性をひらく開発者たちと、デブサミはともに歩んできました。 AIで「つくる」コストが下がったいま、何をつくり、誰にどんな価値を届けるかが、これまで以上に問われています。技術を見極め、選び、確かめる。その一つひとつの判断は、プロダクトのあり方から、事業の進む方向へとつながっています。 手を動かしてきた人だからこそ、アイデアを形にし、その手応えをもとに、素早く次の判断ができる。知見を分かち合う価値を知っているからこそ、個々の実践をチームや組織の変化へつなげていける。開発者のやり方があらゆる組織へ、あらゆる職種へと広がれば、日本はもっと変われるはずです。 25回目のデブサミは、ソフトウェアの先にある事業までを開発するすべての方の祭典として、そして迷いながら挑む実践者が帰ってこられる拠り所として、開発者から始まる変化を後押しします。
会期 2027/02/17(Wed) 11:00 ~ 2027/02/19(Fri) 19:00 場所 有明セントラルタワーホール&カンファレンス -
HRzine Day 2027 Winter(2027.02.03)

企業が持続的な成長を遂げるための鍵はやはり「人」なのだと、多くの企業が再認識したいま。HRzine Dayは、「Growth from HR 〜会社の未来は、人事から始まる〜」を掲げ、人事部門・人事リーダーなど「人」に携わるみなさまが、明日からの一歩を踏み出すための知見と熱量をお届けします。
会期 2027/02/03(Wed) 11:30 ~ 2027/02/03(Wed) 17:30 場所 オンライン -
AX Day focus on Contact Center(2027.01.18)

コンタクトセンターは、もはや"コストのかかる問い合わせ窓口"ではありません。顧客の声(VOC)が最も濃く集まり、AIによって応対も、データの活かし方も、人の育て方も大きく変わりつつあります。いまや経営が正面から向き合うべきアジェンダです。本イベントでは、経営視点でのコンタクトセンター変革、AI実装を支えるデータ基盤づくり、EX向上とAIを活用した人材育成・カスハラ対策、そしてブランド価値を生むCXの最前線まで、各分野の第一線で取り組む企業と有識者が登壇します。また、リアルな声が聞ける懇親会も実施。コンタクトセンターおよびCX部門から、社内のAI変革を担うAI・DX推進、IT部門まで、2027年に向けて次に何をすべきかを持ち帰れる場にできますと幸いです。
会期 2027/01/18(Mon) 13:00 ~ 2027/01/18(Mon) 18:40 参加費 無料 場所 ステーションコンファレンス万世橋 -
Developers Boost 2026(2026.12.12)

技術の進化が加速し、キャリアの選択肢が多様化する現代。エンジニアとして生き残り、輝き続けるために必要なものは、単にコードを書くスキルだけではありません。
磨き続ける「技術力」
時代に求められる「市場価値」
己の強みと課題を知る「自己理解」
これまで若手の成長を支えてきたDevelopers Boostは、2026年、すべてのエンジニアの「価値を上げる」カンファレンスへと生まれ変わります。転職を考えている人も、今の組織で上を目指す人も、自分の現在地を見つめ直し、エンジニアとしての価値を次のステージへ引き上げる1日。
Developers Boost 2026で、あなたの価値をブーストする、新たな物語が始まります。会期 2026/12/12(Sat) 10:00 ~ 2026/12/12(Sat) 18:10 参加費 無料 場所 UDXギャラリー -
SalesZine Sales Executive Roundtable 2026(2026.12.09)

AIによって顧客の情報収集や意思決定が変わる今、営業組織にも、AIの活用を前提とした新たな仕組みづくりが求められています。商談で得た知見を組織で共有し、一人ひとりの提案や育成に生かす。そのために、営業活動と人材育成をどう設計していけばよいのでしょうか。 本イベントでは、ソフトバンクで法人領域のAI活用を推進する西原万純氏を迎え、買い手・売り手双方の変化を踏まえた、AIネイティブなセールスイネーブルメントを考えます。商談データの活用や現場へのAI定着に関する実践を起点に、人材育成・早期戦力化、パートナーとの協働まで議論。営業責任者同士の意見交換を通じて、自社の営業組織を進化させるヒントを探ります。
会期 2026/12/09(Wed) 16:00 ~ 2026/12/09(Wed) 19:00 参加費 無料 場所 株式会社ビズリーチ(東京・渋谷) -
Retail & Commerce Standard 2026 powered by MarkeZine & CommerceZine

テクノロジーの利便性が飽和し、あらゆる商品がコモディティ化する2027年に向け、私たちが持つべき「選ばれる理由」とは何か。MarkeZineとCommerceZineが結集し、現場の「実践知」と未来の「戦略眼」から、新しい商いの「正解(Standard)」を提示する30を超えるセッション。明日からの商いを動かす確かな指針が、ここに。
会期 2026/12/03(Thu) 10:00 ~ 2026/12/03(Thu) 18:15 参加費 無料 場所 JPタワー ホール&カンファレンス -
Business×HR Forum 2026(2026.12.01) Business×HR Forum 2026(12月1日開催)

今年3月、内閣官房・金融庁・経済産業省より「人的資本可視化指針(改訂版)」が公表されました。2026年3月期有価証券報告書より、連結ベースの経営方針・経営戦略等と関連付けた人材戦略などの開示が義務付けられます。いよいよ、現状の報告や目標の提示だけでは済まなくなりました。また、経営戦略にひも付く人材戦略を実行するためには、人材のミスマッチを解消し、量・質両面の人材不足を是正することが必要です。そこで、経営戦略や事業計画が変化した場合にも迅速・柔軟に対応できる動的な人材ポートフォリオを組む企業が現れています。さらに、AI活用が加速度的に進む中、AIエージェントのチームメイト化を前提とした人材マネジメントも、視野に入れるべき時期に来ています。本イベントは、こうした人的資本経営の新しい動きを確認するとともに、実践していくための知見・事例について、これに関わる経営層・経営企画・人事の皆さんと共有します。
会期 2026/12/01(Tue) 13:00 ~ 2026/12/01(Tue) 17:50 参加費 無料 場所 オンライン -
Developers X Summit 2026(2026.11.25)

Developers X Summit(通称:デブクロ)は、翔泳社CodeZine編集部が主催する「Developers Summit」からスピンオフした、多彩な領域とITが交差するカンファレンスです。 近年、大企業でもAI活用や内製開発への転換が進んでいますが、その現場には「人を動かす難しさ」や「巨大なシステムを変革する難しさ」という特有の壁が立ちはだかります。 本カンファレンスでは複雑な制約の中で奮闘するエンジニアに向け、先進企業の事例や実践的プラクティスを共有します。さらに、共通の課題に向き合う仲間と出会い、共に支え合える場を提供することで、皆さんの挑戦を"技術"と"意志"の両面から後押しします。 エンジニアリングには大きな組織をも変える力がある、同じ志を持つ皆さまとお会いできることを楽しみにしています。
会期 2026/11/25(Wed) 13:00 ~ 2026/11/25(Wed) 19:00 参加費 無料 場所 ベルサール神田 -
複雑化する環境にどう向き合う?失敗しない「DB基盤」選定軸 ~RDBMS移行の実践知を伝授~ powered by EnterpriseZine

オンプレミス、クラウド、コンテナが混在する中、「自社に適したDB構成が分からない」「既存資産や個別要件が多く、移行方針を決めきれない」とお悩みではないでしょうか。コスト最適化と可用性・セキュリティの両立、将来のAI活用を見据えた選定など、考慮すべきポイントは多岐にわたります。 そこで本ウェビナーでは、データベースの選定・刷新を担うインフラ責任者やアーキテクトに向けて、複雑化するDB環境の見直しにフォーカス。AI時代を前に、DB基盤刷新の一連の流れとアプローチを解説します。 前半では製品比較にとどまらない自社に適した「DB基盤選定軸」を整理し、後半ではPostgreSQLやEDB Postgres AIへの移行での課題から実運用まで、プロジェクトを確実に進めるための実践知を70分間でお伝えします。
会期 2026/11/20(Fri) 13:00 ~ 2026/11/20(Fri) 14:10 参加費 無料 場所 オンライン -
Data Tech 2026(2026.11.06)

データ領域において、AIが自律的に社内データを収集・加工・分析する時代がやってきました。 企業は今、高負荷な処理に耐えうるデータ基盤やデータベースのアーキテクチャ設計、 AIからのアクセスを前提とした高品質なデータマネジメント/データガバナンスの必要性に迫られています。 また、AI活用と並行し、AIの無断アクセス・情報漏えいなどを防ぐ堅牢なデータセキュリティも確立させなければいけません。加えて、データ・AIを宝の持ち腐れにしないようにするには、「人」の変革も重要です。従来の業務プロセスを“人”中心から“AI”中心へシフトさせ、全社的なデータ活用に向けた組織マネジメントを行いながら、データ・AI活用の文化醸成を進める必要があります。本イベントでは、次世代データ基盤の要件やデータベースの最新動向とともに、AIが真価を発揮する組織へ変革するための知見をお届け。データを企業成長のトリガーにするための実践知について紹介します。
会期 2026/11/06(Fri) 10:00 ~ 2026/11/06(Fri) 19:00 参加費 無料 場所 オンライン









