イベント一覧

  • Developers X Summit 2026(2026.11.25)

    Developers X Summit(通称:デブクロ)は、翔泳社CodeZine編集部が主催する「Developers Summit」からスピンオフした、多彩な領域とITが交差するカンファレンスです。 近年、大企業でもAI活用や内製開発への転換が進んでいますが、その現場には「人を動かす難しさ」や「巨大なシステムを変革する難しさ」という特有の壁が立ちはだかります。 本カンファレンスでは複雑な制約の中で奮闘するエンジニアに向け、先進企業の事例や実践的プラクティスを共有します。さらに、共通の課題に向き合う仲間と出会い、共に支え合える場を提供することで、皆さんの挑戦を"技術"と"意志"の両面から後押しします。 エンジニアリングには大きな組織をも変える力がある、同じ志を持つ皆さまとお会いできることを楽しみにしています。

    会期 2026/11/25(Wed) 13:00 ~ 2026/11/25(Wed) 19:00
    場所 ベルサール神田

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  • Security Online Day 2026 Autumn

    企業のサイバーセキュリティ環境は今、前例のないパラダイムシフトを迎えています。 AIを悪用した大規模・巧妙かつマシンスピードのサイバー攻撃 それに対応するための防御側でのAI実装、SOCの自動化 AIを安全に利用するためのガバナンス体制、Security for AIの実装 国際的な最低要件となった製品・サプライチェーンのセキュリティ 従来の暗号化やデータ保護が無力になる、「耐量子セキュリティ時代」の到来 単に今までの延長線上で対処法を考えるのではなく、新たな常識に思考や設計をアップデートして臨まなければ、これらのトレンドに真に適応することは困難です。そして、2026年のうちに上記の課題に対応する戦略・絵姿を描けるか、そして“実践”に踏み出せるかどうかが、その後の組織の生存率を左右するでしょう。社内に増え続けるツールやシステム、AIエージェントなども正確に把握し、理想と現状のギャップも整理しなければなりません。残酷ですが、これが現実です。早い企業では既に実践フェーズに突入しており、遅れは「時代に淘汰される」ことを意味します。 本イベントでは、組織を守るすべてのITパーソン/ビジネスパーソンに向け、時代に取り残されないための知見・ノウハウをお届けします。IT部門/情報システム部門の方やセキュリティ担当者の方、CIOやCISOの方はもちろんのこと、企業経営やデジタル戦略に携わる方も、全員が一丸となってサイバー空間の脅威と戦う時代です。技術・経営・ガバナンス、様々な角度から実践知を収集いただけるセッションをご用意しました。

    会期 2026/09/17(Thu) 10:00 ~ 2026/09/17(Thu) 17:50
    参加費 無料
    場所 オンライン

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  • Developers Summit 2026 FUKUOKA(2026.09.11)

    AIが飛躍的に進化した現在。向き合うべきは、単なる実装のスキルだけではなく、その先にある「技術をどう価値に変えるか」という本質的な問いです。
    Developers Summit 2026 FUKUOKAは、「コードを超えて、つながる、うみだす」を合言葉に、九州のエンジニアの共創の場を提供します!立場や経験の垣根を超えて、視点を共有することで、1人では見つからなかった答えに手が届くはずです。
    現場のリアルな知見と、さまざまなレイヤーの視点を共有し合い、新たな課題や次なる挑戦を見つけ出す──。ここでの対話と刺激をエンジンに、九州のエンジニアの未来を共に加速させましょう!

    会期 2026/09/11(Fri) 13:00 ~ 2026/09/11(Fri) 18:30
    参加費 無料
    場所 ONE FUKUOKA CONFERENCE HALL

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  • MarkeZine Day 2026 Autumn(2026.09.08-09)

    日々流れてくるAX関連のニュース。時代の常識と言わんばかりに情報だけが先行し、 足元が見えなくなっている企業もいるのではないでしょうか。 そんな中、今マーケターに求められているのは、自分たちが立っている「前提」、戦略を導き出す「思考」、 そして成果を生む「方程式」と「プロセス」をRE-VISION(再定義)することだと考えます。 消費者を見つめ直す、戦略を見つめ直す、組織の在り方を見つめ直す、 そしてマーケターの役割を見つめ直す。 60を超えるセッションを通じて、 様々な角度からそれらを見つめ直す「視点」を提供します。

    会期 2026/09/08(Tue) 10:00 ~ 2026/09/09(Wed) 18:05
    参加費 無料
    場所 JPタワー ホール&カンファレンス

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  • ProductZine Day 2026(2026.08.25)

    AIの進化で、プロダクトづくりは新たなフェーズに入りました。しかし現場で起きているのは、華やかなマクロ戦略論ではなく、泥臭い課題とカオスの連続です。コーディングエージェントの登場で「作る」コストは激減し、職種の境界さえ溶け始めたいま、問われるのは“作れること”ではなく“勝てること”。何を作り、どう判断し、どう前に進めるか。その「壁」は、プロダクトマネージャーをはじめ、プロダクト開発に関わる人すべての前にあります。 本イベントは「マインドセット」「プロダクトディスカバリー」「プロダクト戦略」の3つの視点から、その壁を定義。気合いや属人性ではなく、仕組みとツールで再現性高く越える「ボトムアップのリアル」に焦点を当てます。最前線の実践者が、自分の言葉で経験を開示する1日です。

    会期 2026/08/25(Tue) 13:00 ~ 2026/08/25(Tue) 18:40
    参加費 無料
    場所 KFC Hall & Rooms

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  • Developers Summit 2026 KANSAI(2026.08.21)

    関西のITエンジニアのためのお祭り「Developers Summit KANSAI」(デブサミ関西)。 2026年のテーマは、「Re:Developer〜エンジニアの再定義〜」です。 生成AIの進化によって、開発のあり方はこの1年で大きく変わりました。コードを書く、テストする、レビューする——これまで人が担ってきた多くの行為をAIが担うようになり、エンジニアの役割は急速に塗り替えられつつあります。その一方で、AIの登場によって新たに浮かび上がった問いも少なくありません。 AI時代に、Developerはどう変わるのか。チームや組織はどのように変わるべきなのか。これまで当たり前だった役割、エンジニアに求められる価値そのものも、大きく揺らいでいます。こうした変化から、もう目を背けられません。今こそ、エンジニアの再定義が必要です。 今年のデブサミ関西では、AI活用の先端事例だけでなく、地場企業の変化、開発プロセス、若手育成、エンジニアのキャリア、セキュリティなど、いま向き合うべきテーマを幅広く取り上げます。関西の現場で奮闘する一人ひとりが、これからのエンジニア像を考え、次の一歩を踏み出すための実践知を持ち帰れる場を目指します。

    会期 2026/08/21(Fri) 10:00 ~ 2026/08/21(Fri) 18:30
    参加費 無料
    場所 梅田サウスホール

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  • AX Day 2026 August(2026.08.04)

    「AX Day(エーエックス・デイ)」は、多くのDX・IT部門や、組織変革を担うリーダー層がいま突き当たっている課題や、半歩先・一歩先の未来を見据えて推進したい施策などをテーマに、AIdiver編集部が開催しているイベントです。 AI社会を牽引するトップランナーや、巨大組織でAI変革を主導する実践者らが登壇。 成功の軌跡から試行錯誤のプロセスまで共有します。

    会期 2026/08/04(Tue) 10:00 ~ 2026/08/04(Tue) 18:20
    参加費 無料
    場所 オンライン

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  • HRzine Day 2026 Summer(2026.07.28)

    人的資本経営に注目が集まって以降、人材は企業の競争力を左右するファクターという認識がずっと高まってきました。 現在は各社がその施策を競うように打ち出しています。 一方で、ビジネス環境の不確実性や、人材の採用・育成・活躍・定着の難度はますます上昇。これにAI活用の進行や労働基準法大改正の議論なども重なり、人事が担う仕事の複雑化・高度化はとどまるところを知りません。 本イベントは、こうした状況下で苦闘する人事パーソンに向け、「AI」「タレントマネジメント」「採用」「育成」「従業員エンゲージメント」「労務」といったテーマを軸に、トップランナーや有識者の知見・経験をお届けします。

    会期 2026/07/28(Tue) 12:00 ~ 2026/07/28(Tue) 17:40
    参加費 無料
    場所 オンライン

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  • Developers Summit 2026 Summer・IT Strategy Summit 2026(2026.07.16-17)

    AIがコードの実装を支える2026年、開発生産性の定義は大きな転換点を迎えています。 これまで重視されてきた「量」や「速度」という指標は、AIとの協業によってその役割を変え、エンジニアリングの真価は「事業へのインパクト」という、より直接的なものへと進化を遂げつつあります。 私たちが向き合うべきは、単なる機能の実装ではありません。要件定義からテスト、運用まで、各工程に存在する「意思決定」の場面で、エンジニアリングに基づいた確かな判断を下すことが必要です。 そして、その判断を助けるのは、それまでに積み上げてきた深い知識と理解に他なりません。 コードの先にあるビジネスの成功を、自らの手で設計する。「Developers Summit 2026 Summer」では、開発生産性の枠を超え、エンジニアが主役となって未来の価値を創り出す、新しい時代の事業貢献の姿を皆さんと共に探求します。

    会期 2026/07/16(Thu) 11:00 ~ 2026/07/17(Fri) 18:10
    参加費 無料
    場所 JPタワー ホール&カンファレンス

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  • 新規事業 LEADERS 2026 produced by Biz/Zine(2026.6.23)

    多くの日本企業が「0→1」の創出に取り組み、数多くの種が蒔かれました。しかし、社内リソースだけで「1→10」へ育て上げる過程で、既存事業とのコンフリクトやガバナンスの壁に直面し、成長曲線が鈍化してしまうケースが後を絶ちません。 本イベントでは、事業を社内に留めることだけが正解ではないという視点に立ち、真の事業成長と企業価値向上のための「出口戦略」を取り上げます。 今回の議論の中心となるのは、外部資本の活用やスピンオフによって事業を本体から切り出し、スタートアップとしての成長を加速させる「カーブアウト」の実践論です。事業のポテンシャルを解き放ち、次なるイノベーション投資へと還流させる、大企業ならではの出口戦略を紐解きます。

    会期 2026/06/23(Tue) 13:00 ~ 2026/06/23(Tue) 19:10
    参加費 無料
    場所 浅草橋ヒューリックホール

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